株式会社オールビジネスリンク

社員のひとり言:テレアポのパートタイム型派遣はオールビジネスリンク

2009.01.29  営業現役続行中

若い頃は偉そうにカッコつけて社長業をしていた時期があったが今は気さくなおじさんというスタイルで仕事をしてます。
当然、社長業は意識しているが。

まあ、たまたま会社で一番の年寄りで中心に座っているだけ。(責任感はあります。)
はやく社長業に専念したいと思うが営業の仕事がおもしろくてしょうがない。

プロ野球界でいえば横浜の工藤投手、元巨人の桑田投手みたいなおじんプレーヤの心境である。
もう20代30代の頃のような剛速球を投げて三振をバッタバッタ取れないがコースをついて早くはないが伸び のあるボールで打ち取っていくのは快感である。
若い頃は押し一辺倒だったのが押しと引きがわかりはじめておもしろい。

●この不況の時期に社長が昔にもどって営業して利益をあげている会社は強いと思う。
当然、社長業をしながら、そして組織全体の活性化をはかりながらですが。

本当にすごい不況の時期がきたもんだ。

まだまだ小さな当社はものすごいチャンスであると自分が感じてるから不思議である。 

 新垣

投稿者 all-biz | PermaLink
2009.01.06  どういう人が大成するか

私は若い時からどういうわけかいろんな業界の成功者に会う機会が多かった。

●共通なのはどんな人よりも普通の感覚を理解しながらとっぽい世界(超常識、非常識の世界)にいける人。

非常識だけではただの変わりものでおわってしまい危険である。これは誰でも理解できることである。
成功しよう上昇しようと思考を持った時に一番危険な世界は実は普通の世界である。
上昇思考を持たなければ普通の世界ほど居心地の良い世界、やすらげる世界はない。
もし普通の世界にはまっていて引きこまれていて抜けだせなければ成功という世界にはいけないでしょう。
でも大きな上昇思考を持たなければ普通の世界も幸せだと思います。
また世の中の人が常識を超えた人ばかりであればチャンスの数は極端に減るでしょう。(笑)

超常識、非常識を言い換えると良い意味での狂気です。成功者には狂気の感覚があるのです。

14年前にもの凄いピンチのところ会社の中に3人の狂気の感覚を持った社員に救われたとピザカリフォルニアの牛久保社長の言葉は忘れません。
当社の社員は一人でも多く普通の世界を抜け出して超常識の世界にきて欲しい。

当社の朝礼は毎日社員に5分間スピーチをしてもらっているが、一生懸命に常識、サービスを勉強しようというスピーチと、超常識を目指すスピーチと、
とてもポジティブ思考が混ざっていて
自分ながら良い会社になってきたなと思うこの頃です。 

新垣

 

 

 

 

 

 

 

投稿者 all-biz | PermaLink
2009.01.01  明けましておめでとうございます

1_3001000023_90x90.jpg 2009年 明けましておめでとうございます。本年も どうぞ 宜しくお願い致します。

投稿者 all-biz | PermaLink