社員のひとり言:テレアポのパートタイム型派遣はオールビジネスリンク
2009.09.04 保育所があったら・・・
こんにちは 根本です。
秋の気配を感じる今日この頃です。 とても過ごしやすくなってきましたが、
皆様はいかがお過ごしでしょうか?先日、夏休みを頂き、こどもと温泉旅館に
行ってきました。
あいにく、台風と重なって天気はあまりよくなかったのですが、そのおかげで、旅館のプールを
こどもと2人で貸切状態で泳ぐことが出来ました。大変気持ちよかったです。
さて、パート型派遣についてですが、子どもが小さくても働きたい方はたくさんいらっしゃると
思うのですが、今は保育園や学童クラブが絶対数が少なく、なかなか入れない状態です。
そこで私の夢?というか、当社でやってみたいことは、当社独自の保育所を駅周辺に作り
当社のスタッフさんに安心してお仕事していただきたいのです。
ある程度の規模の病院などは、働く看護士さんのために、病院の中に保育所を併設している
ところが有、そういう感じでつくれたらいいなと思っています。
そのためにもがんばって、本日もテレアポに励みます。又、お会いしましょう。
2009.08.24 ヒトデのお話
ヒトデ(海星、人手、海盤車)・・・棘皮動物門のヒトデ綱もしくはクモヒトデ綱の生物群。
私自身は魚介の類がとても苦手なので、ヒトデを引き合いに出すのは気が引けます。
このヒトデ、なかなかのタフなヤツらしい。
『体の一部分が切除されたときに再生をする。
なかには自ら体を分断し、各分体を再生させることにより増殖する種もある。
真っ二つになっても再生し、その場合には2匹になる。』
切っても、切っても増えるだけ・・・。
かなり厄介です。。。
人間をはじめとする、フツーの生き物には真似できないような芸当ですね。
最近、組織というものも斯くあるべきなのでは? と思うときがあります。
何人もの〝個人〟が集まって組織が出来ます。
それぞれ〝役割〟をもって組織に属します。
一つの〝目的〟を目指して組織として動きます。
ですが、その『組織』の中の誰か、特定の、一人だけ、に
おんぶに抱っこだったらどうなってしまうでしょうか?
人間の体から心臓を丸ごと取り出してみたようになってしまうでしょう。
たった一人がダメになっただけで、皆が一蓮托生
あっと言う間に共倒れになっちゃいました。
これでは組織で動いている意味がないように思います。
〝個人〟がダメになっても、〝その他〟がフォローする。
そうやって八つ裂きにされても生き残れるようなチームになっていくには
フォローとコミュニケーションでタフな組織を作っていくべきなのではないでしょうか。
営業部 浅海
2009.04.02 How.........??
・・・人間の魂の重さがどれくらいかご存知でしょうか?・・・
ダンカン・マクドゥーガルという人が、とある実験をしました。
そしたら〝人は死ぬ瞬間に約21g重さが減少して〟いたそうで、
人間の魂=21gとの結論に達したそうです。
※都市伝説なのであまり真にうけないでくださいね。。。
・・・人の〝おもいやり〟っていかほどのものなんでしょう?・・・
昔あったおもちゃで、電話ボックスにスポンジの人形を破裂するまでつめていくってのがありました。
アレを人間でやってみます。
1回目はギュウギュウ詰めで10人入りました。
その後、同じ10人でお茶をしながら交流を深め、全く同じ事をやってみます。
すると不思議!?今度は10人、入らなくなってしまいました。
互いのことを気遣い窮屈な思いをさせまいと気を使ったためです。
そのオーバーした分こそが〝おもいやりの量(かさ)〟です。
※お茶を飲みすぎたから・・・ではないです。
こんな感じで、世の中には目に見えなくても確実に存在している物ってたくさんあるようです。
我々の業界も、〝人材〟〝ソリューション〟〝顧客満足〟・・・
そんな明確には測れないものを扱っています。
時々、目に見えないものなので不安になったりします。
だけど、ホントに価値のあるものって見えなくても存在してるんですよね。
結局〝サービス〟ってそういうものなんだと思います。なんだか難しいですね
営業部 浅海
2009.04.01 2010年4月施行の改正労働基準法
労働基準法の残業代の割増率や時間単位での有休休暇取得などの改正のポイントは、割増率の引き上げで、これまで25%だった割増率を
1ケ月60時間を越える分については50%にするよう義務づけた。
45時間以下はこれまで通り、45時間超~60時間以下は25%を超える割増率にするよう努力義務とした。
また、50%が適用される残業については25%分は賃金で、
残り25%分は有休で付与することも可能になった。
もう1つは、労働者と使用者で協定を結べば
1年に5日を限度として有休を時間単位で取得することを可能にした。
ワークシェアリングが前面に押し出され、労働時間抑制を目的にこのような
法改正が施行されると思うが、当社のパート型の派遣をうまく活用して拡大できたらと思う。
フルでは働けなくても週3や短時間、短期で就業したい有能なスタッフが多数いる。
そのスタッフに活躍の場を与えていただきたい。
根本
2009.03.28 組織の特効薬
昨年の夏に事務所を移転してから社内の人数も増え、
最近は以前にもまして活気付いてきました。
これからもっと増えていくでしょう。
人が増えると、組織として色々な決まりごとが増えてくるものです。
みなの守るルール、役割、チーム、指揮系統、管理機構・・・。
組織ってけっこう複雑なものです。
さらに企業が成長していくと、部署ごとに縦の関係が出来たり、役割ごとに横の関係が出来たり・・・いよいよ複雑です。
人が増えるとその分、関係が増えてオペレーションも多次元構造になっていくんですね。チョット中にいる人は混乱しますよね。
・・・じゃあ、どうやってそんな組織の中でうまくやっていったらいいんでしょう?そんなときの特効薬って?
画期的なマネジメントシステムの導入?精巧なプログラムの実施?それとも優秀なコンサルタントにお願いして何とかしてもらったいいのでしょうか?
解決方法はもっと簡単で、安上がりなものだと思います。
大規模組織の機能不全を復旧するには
〝調整活動が不可欠〟とか言われてたり、〝序列や役割の明確化〟なんかが挙げられたりします。
要は、コミュニケーションですね。
どんなに図体が大きくなっても、中にいるのは1人1人の人間ですから。
コミュニケーション、カンタンな様でなかなか難しく、日々大切にしていきたいものです。
営業部 浅海
2009.03.27 P・D・C・A
『 計画(P)→実行(D)→チェック(C)→アクション(A) 』
これはとても大切。
例えば、計画せず、実行して、チェックもせず、改善もしない。
組織の一員としてこのような無責任な行動をとっていると、どうなるか・・・。
クレームどころか、会社存続自体に危機が生まれる。
社長が掲げる目標に、各部署のリーダーが計画を立て、実行してみて、日々確認しあう。
そして、振り返り 課題、反省、次につなげるもの、それを話し合う時間(打ち合わせ)は とても大切。
話し合わないと解決しないこともある。
これから、社内での課題が増えてくる。細かな事務作業も、もっともっと増えてくる。
P→D→C→A、再度初心に戻り、今の状況に置き換えて改善できることは改善していきましょう。
人生もP・D・C・Aですね。私の幸せはいつ来るのかしら??(笑)
森田
2009.03.20 いつもと違う行動を
毎日同じ自分で、同じ行動を取れば、結果も同じになってしまう・・・・
たとえカラ回りになっても、違う行動を起こさないと現状は変わらない・・・
思考を変えれば、行動は変えられる。
行動が変われば、結果も変わるはず。
まずは小さな一歩を踏み出しましょう
ヨッシャ―d(-ω´・o)―ァァァ!!
営業・浅山でした。
2009.03.16 パート派遣について
パート型派遣という形態で仕事を始めてから2年になり、ワークシェアという言葉もだいぶ認知されてきました。
現在、ヤフーでパート派遣と入れると、当社ホームページが、1ページ目、7位と10位にランクされてます。
ただパートといれるだけでも16位です。ここからのお問い合わせも毎日のようにあり、1日に多い日では、400人近い方が、見てくださってます。
家庭の中で30代、40代の結婚して子供がいる方でも、1日4~5時間、週3日くらい働きたいという方が多数います。
今までは、派遣という形では仕事はないと思っていたと思いますが、当社では経理事務を始めとして、いろいろな受信やリサーチなどの電話の仕事もあり、活躍していただきたいと思ってます。
世の中、不況といわれ大変厳しい状況下にあると思いますが、忙しい時や、突発的な業務が入った時など、有能な人材をフルタイムの方よりだいぶ安く提案できますので、いろいろな企業様につかっていただきたいと思ってます。
新規開拓チーム 根本
2009.03.11 和って・・・。
隣の人の仕事は見えていますか?
周りの人の仕事は見えていますか?
案外、社内ルールで皆様が発言していることは、上記のことがクリアしていれば、ルール決めするまでもなく案外、簡単に出来てしまうかもしれません。
まず、自分がやっていることは、その後どのように流れて、どのように処理され、どのような結果がでてくるんだろう?と、考えながらやる。
実務が出来なくても、他部署の仕事に少しだけ目を向け、愛情を注ぐだけで、自然に行動力が出てくる。
これは目に見えない大事なコミュニケーションです。
何度も申し上げておりますが、スローガンであります“アシスト&ゴール、競争と和”の持つ意味。
コミュニケーションって、わざわざ時間を設けなくても出来てしまうのです。
時には助けたり、助け合ったりすることで和が生まれてくる。
これは、隣の人の仕事、周りの人の仕事が見えていないと、なかなか出来るものではないのです。
社外の情報も大事ですが、社内の情報も大事です。些細なルールから正していきたいものです。
森田
2009.03.03 何の行動ひとつにしても・・
大城です。
本日も我がブロクの扉をあけてくださって ありがとうございます。
たくさんのページに オールビジネスリンクの思いが寄せてあります。
どうぞ おたのしみくださいませ
『組織』の意味って辞書で調べると
「組み立てること。組み立てられたもの」「一定の共通目標を達成するために、成員間の役割や機能が分化・統合されている集団。また、それを組み立てること」
入社して数年たつと 感じることたくさんある。
もちろん、入社する前に 経験した社会も踏まえ すべてのことひっくるめて。
何かを組み立てる時、一面より多面で見たほうがバランスがとれる
置き換えてみて
会社だったら、社内全員で。
スポーツだったらチームで。
プライベートだったら 家族で とか。
さて。私のひとりごと・・・・ いつも自分自身に言ってる事を ちょっとバラそかな。
個々の動きの量はいくらか違うかもしれない。
最初から、すべてがパーフェクトなんてできるわけじゃないし。
社内に苦手な人がいたっていいのいいの。
真剣に取り組んでいる中にいれば次第に溶け合ってくる。遠慮なく接することできる。
これで会社の仕事に影響させたらNGだよっ。ここでダメージおこしたら、、 完全にこれは一面!!
。。。
基本は、お互いの仕事が見えるやり方で、
他部署、周りの人に関心がある気持ちを持って 会社の約束事と、参画意識(みんなでやろう!!)
がそろってれば。これは 多面だよな~~
。成熟してるってこと。
売上も 利益も これらは 追い風になるはず。
そして組織の腰は ドン! と座って、組み立つ土台はOK!って感じになる。
ちっちゃい感覚かもしれないけど、これって結構大事だよ。
大丈夫 大丈夫 私!!出来なくても出来るようになる!!
ひとりごと おしまい。。。
今 我が社は秋口に向けて取り組んでいることがある。
去年の11月からの1年計画。
課題がたくさんあるし、悩んじゃうし、やりたくなくなるし、普段の業務も 押してくるし・・・
でもでも、何度も何度も同じことを繰り返しているうちに 少しずつ前にでてきた。
日差しが 静かに入ってくる。
それは、まわりの方々が 協力してくれているおかげ。
ものすごく感じている。 なんだろ 巻きついてくれているっていう感覚ににている。
そんな体験させてもらって幸せ。
心から 感謝。
ありがとうございます。
2009.03.02 『外の世界のとの接点』
スタッフの皆さん、お疲れ様です。
コーディネーターの浅海(あさみ)でございます。
最近は今までになく、ご登録にいらしてくださる方々が増えてきて本当にうれしい限りです。
そんな中で先日、就職活動中の学生さんがご登録に来てくださいました。
実はその方をご紹介してくださった方は昨年、自分が登録時に対応させていただいたスタッフさんでした。
そのスタッフさんも、1年前は就職を控えていた学生さんでした。
コーディネーターは内勤という性格上、外に出て行く機会は少ないです。
しかし我々の仕事というのは、社内だけで完結しているのでなく
〝スタッフさん達のそれぞれの生活〟〝世間・社会の流れ〟
そういったものと密接に関わっているのだなぁ、と感じました。
2009.02.27 新規クライアント獲得
昨年12月から、営業の方も含めて、新規クライアント獲得に向けてテレアポをおこなってきているが 一人でやるより格段にモチベーションはあがるし、 スクリプトの見直しや、逆に自分の話し方の長所などもわかってきてとても勉強になっている。 この不況の中、売上をあげてきている当社では、やはり新しい取引先を1社でも増やしていくことが、重要であると同時により一層力をいれていきたい。 ; 根本
2009.02.26 『変化に適応したものが・・・。』
こんばんは。営業の湊谷です。
本日は・・私の好きな番組のひとつ『世界の果てまでイッテQ』の先週日曜日に放送された、
人気コーナー『珍獣ハンターイモト』のガラパゴス特集のお話しをしたいと思います。
ガラパゴス諸島は自然があふれ、現在でも様々な動物が生存しています。
その中で、取り上げられたのは・・ガラパゴスリクイグアナでした。
もともと、イグアナは草食動物。地上のサボテンを食べて暮らしていました。
しかし、地上のサボテンが減り、食料が無くなったイグアナは、
海に潜り海藻を食べるようになります。リクイグアナからウミイグアナに進化をしたのです!
もともとイグアナは海水へはいかない動物が、生きるための手段として、
海の中へ潜り、海藻を食べて、生きるという道を選んだのです。
それは、生きていくための成長であり、変化であり、適応であります。
ダーウィンの「進化論」での一説があります。
「強いものが生き残るのではない、
賢いものが生き残るのではない、
変化(環境)に適応をした者が生き残るのだ」
昔も今も同じです。
企業も人も生きていくために、時代・環境の変化に対応をしていくこと、
成長をすることを求められています。
不況だとうい今だからこそ、クォリティをあげて、クライアント様やスタッフさんとの信頼を得ること。
今だからこそできる対応、営業、フォローの仕方を見つめ直すこと。
それが企業としての蓄えとなり、財産となります。
好景気の時代が来たときに、1ランク上の企業になるように、
日々変化をしていきたいと思う今日この頃でございました。
2009.02.20 どこに視点を合わせますか?
先日の朝礼にて・・。昔父親に車の運転を教えられていた時のことです。
高速道路に乗り、カーブに差し掛かった時に「カーブを曲がる時は、内側を見ろ!外側や平行している車を見てしまうとそちらに車が向かってしまうぞ!」と注意されたことが記憶にあります。この父親のおかげか解りませんが・・今はゴールド免許取得者に。まあ車に乗るのも年に2,3回ですから当然かもしれません(o゚c_,゚o)
普段生活をしている中で、皆さんは自分の視点をどこに向けてますか?無意識にネガティブな方に向けてませんか?「これからどうなる?・世の中厳しい・生活が大変・不況・年金はどうなる?などなど・・」もし無意識に視点がそちらに向いてるようなら・・危ない、危ない∑('O';)ハッ!意識的にポジティブな方に視点を向けましょうね!
「人生絶好調!・生きていくのは素晴らしい!・毎日楽しい!・毎日成長してる!などなど・・」視点がそちらに向いてれば、自分の足は、そちらに向かいます。そうすれば、そのような人達との出会いや、環境に近づけるのではないでしょうか?と、毎日意識して、今日もお互いがんばりましょうね(σ≧▽≦)σ
浅山
2009.02.13 会社飛躍するチャンス
今、社会の中で派遣に対する目が厳しくなってきていて、本日も新聞に載っていたが、派遣期間終了後、6%しか次の就業先を紹介してもらえないとのこと。そういった面をきちんと対応していく会社が今後生き残っていくとおもう。最近電話がかかってくるスタッフも若くてフルできるスタッフや、電話得意という40才くらいのスタッフもいて、とにかくどんどんクライアントを受注しなければと思っています。今、会社が飛躍できるチャンスです。
2009.02.06 志をもつということは・・・。
組織を指揮するもの(トップ経営者)は、何を目的に何をしなければならないのかを、強い志をもって全従業員に伝えなければならない。という一般的な信念はあるが、経営トップだけではなく、りーダーの率先垂範な行動が大事。全従業員が同じ気持ちで、経営者的な考えになり、言葉ではなくまずは手本になる行動を取る。自分の役割分担を完璧だと思っている人も周りを見て欲しい。
何かが足りないかもしれない。
周りを見て良いところを見て聞いて自分のものにしていく。プラスαの部分がとても大切。
社長のスローガンの中でアシストという言葉がある。
これはまさしく報・連・相、コミュニケーションを図れていないと出来ない。部下が上司、上司が部下をアシストし、個人個人がレベルアップ=率先垂範な行動をとる事のより、強い組織が生まれると思う。
2008.11.19 勝つって?
勝つためには 志と理念を持ち その志は高潔でなければならない。書にはこう記してある。
1番以外が弱者というなら、その弱者が強者になる為に なにをすべきか。 全体を網羅して勝つには 自己に相当な圧力をかけてフル回転しても 1番には通用しないだろう。
であるなら「必ず当たる」と信じ1点集中で突き進み、自分のチャームポイント(得意分野)を生かし、他にはまねの出来ない優れたものを 持ち合わせたほうが、回りが振り向くような 素晴らしいことができるような気がする。
私にはできるか。
それは自分しだい。。
いつも思う。入社したニューフェイスから 教えていただけること 沢山ある。怠慢になった 自分を初心に思い返させていただける。 財産ですね。
2008.11.08 まだ 足りない まだ足りない
やってもやっても 満足しない。
達成してるのかしていないのか。 でもやり続ける。
分からないけど 信じて動いてみる。まだまだ甘い。発している言葉もお役に立っているかどうか。
自分に問う。今まで助けてくださっている回りの方々を 私は助けて差し上げることができるか会社に貢献できるか。喜んでいただけるか。
とにかくやり続ける。
まだまだたりない。
2008.11.06 自分の器を大きくするためには・・・。
今トップに立っているリーダーが、憧れている人物は一緒で、それが歴史上の人物であれ、その人になりたいと願う。
そして結果成功している。そのリーダーとは、智恵があり信頼があり仁義があり勇気があり、尚且つ、自分には厳しいが人には優しい。
このような器を持つことは、とても自分にとって、未知の世界であります。
本日からまた新しい仲間が増えました。
また初心に戻り、周りの人達の良い所を見よう見まねで、少しでも自分の器を大きくしていくための訓練をしていきたいと思います。日々、精進です。
2008.10.20 営業の力
書籍にて:優れた営業マンのキーワード「動→心→知→技」まず必要なのは、行動力である。人と会ってナンボの仕事であり、数多くお客様に足を運ぶことが重要で、次にお客様への思い「心」を身につける。知は、知識と、知恵で、お客様から相談を受けた時、提案し問題を解決する。動・心・知が備わっている人が「技」をかけた時、効果が絶大なものとなる。
2008.10.14 組織の仕組み
家康語録と松下語録 創業精神にかえる:社訓、社風を見直す企業が出てきている。だが 時代は違っても、組織の仕組みは何も変わりはない。どんな立派な人でも 組織の中にいたら 一人では円滑に動かない。多くの方の支えがあって社会に立っていける。と共に、我社は、お互い褒め称え、打ち明ける空間と、意見交換が出来る環境があると思うので、このことに感謝の気持ちを持ち、当たり前の事を 末永く自然に実行できる人になりたい。
2008.10.07 視点を変える
町の本屋の逆転術。今、町の本屋5年で5000店以上閉店している。生き残りをかけ、苦境だからその「逆転術」を行っている書店や定員がいる。人を集めるため、売れない文庫フェアを行い、他ではおかれてない本、1か月で1500冊完売した。当社でも、視点を変え、みんなの逆を行くという発想や、愛情と手間暇かけ演出することを見習って、仕事に応用していきたい。
2008.10.01 月初め
月初め 新規一転 またさらに 会社発展を希望に持って、取り組んでいきたい。危機感 緊張感をもって行動すると、いい仕事ができるかもしれない。
2008.09.29 求人情報誌
求人情報誌は新規開拓情報誌: 急成長の企業の共通点は 「人財」を求めていること。求人情報誌が 急成長企業を物語っている。そのポイントで 新規開拓をしていくと、素晴らしいパートナーとなることが出来るという。 そのためには スピードがあれば なおさら 強い信頼関係になる。 お互いが有益な ご縁は 見落とすことが無いように つかんでいきたい
2008.09.25 やる気のある行動
目標数字を達成させるため、忙しい日々が続いていて、プレッシャー・ストレスを感じていると思います。その中で誰か一人でもマイナス発言をする人がいたら、逆にフォローに回る。そして御互い注意をする。思いやりをもつ。もちろん幹部は部下のやる気を失う発言をしてはいけない。イメージが大事で、こうなりたいと思っていれば、絶対叶うと信じています。一致団結で頑張りましょう。
2008.09.16 モチベーションってどうやって保つ?
人はそれほど強くない。モチベーションが上がらないと悩んだり、つい楽な道に進んでしまったり。プレッシャーに押しつぶされそうになったり。でも克服したいと強く思っていれば、行動に表れてくる。成功も出来る。 逆に 弱い人間だから一歩一歩進めたときに感動できて、少しずつ強くなれる。壁は越えられるから 与えられる。
2008.09.12 継続は力なり
「思考」と「実践」の差をうめよ。口で言うのは簡単だが、実践するのは難しい。お客様から信頼を得るためには100%の努力を続けることが大切である。「思考」を「実践」するのが難しいのは継続が要求されるからである。継続していけば、確実に意識が変わり、周囲の評価が変わり実績に結びつく。継続は力なり、継続は変化なり。ーまずは続けるところから始めてみましょう。
2008.09.07 自分の向上
電話応対時などポイントを押さえた対話を心がけたい。色々な経験、知識、見聞を増やしていくことで意識レベル・質問力を高めていきたい。
2008.08.29 移転して
移転して 1週間。改めて 感謝と希望ももって 進んでいきたいと思う。喜んでいるだけではいけない。メリットデメリットを 心に刻んで、日々意識して 行動する。
2008.08.26 タイムイズマネー
幹部の時間への意識がスピード経営を実践する原動力。1.時間ロスは最大の利益ロスである事を心せよ、今絶好調企業の合言葉は「タイム・イズ・マネー」だ2、業績向上の突破口は幹部のタイムマネジメントの実践がカギ①勤務時間帯の見直し②時間にノルマを与えた指導に徹する③社内における期限は100%守る④時間を割って使う具体的指導3.幹部の時間への使い方で業績は決まる。タイムマネジメント成功への道は「自己への厳しさ」で決まる
2008.08.20 移転するにあたって
事務所移転にあたって、外観の大きさや綺麗さも大事だけれども、それだけが全てではないと思う。
現状でも事務所が大きくなっても仕事のやり方、スタンスの良いところはは変えることなく残して行きたい。
2008.08.15 移転することで
今月23日から移転するにあたり、今までやっていたことがスムーズにいかなくなる可能性がある。その中で再度、基本に忠実になることが第一条件であり、まずは報・連・相の徹底を見直す必要がある。個人の優先順位の把握・情報の共有全て最低限怠ってはいけないことである。今後さらに次の移転、そして従業員が増えていった場合、これら全てが怠っている幹部は部下に業務の指導どころか会社の状況が分からないという結果に終わってしまう。残り少ない事務所で再度基本に戻り業務の改善に励みたい。
2008.08.11 理論より実践
理論より実践ー市場変化のスピードに対応できない幹部の意識改革の遅れが企業体質を悪化させ倒産を招く。目標達成に突っ走るための姿勢と言動。1.決めたら何が何でもやりきる。言行一致の精神で取り組む。2.迷いが無くトップと価値判断を共有している。3.部下のハートに突き刺さるような心に響く言葉を使える。4.会社、得意先、部下をすべて好きになり、守れる。5.明るい表情、態度、言葉を実践できる。6.仕事を極めた結果の直感、感性を持ち合わせた者。
2008.08.07 もし 自分が経営者だったら・・・
厳しい環境の中で経営者意識が高く、具体的な指示が出せるのが幹部。生き残る企業のポイントは経営者意識の高い幹部の存在。 そして育成も増収増益には欠かせない。社内で まずは、何をすべきか 考える。もし自分が 経営者だったら。。。。
2008.07.28 シナリオ
目標達成までのシナリオがきめ細かく描かれているか?経営者意識はあるか?周りに理解されているか?日常業務の把握が出来ているか?新事務所に来月移転するが、常に売上げに対して会社に初めて現金化になるには2~3ヶ月後。売上目標に向かっての計画はもちろんだが、個人の意識のレベルアップをしていかなくてはならない。まずは会社に利益をもたらす何かひとつでも、個人目標(必ず達成できる目標)を掲げ実践していくことが第一歩であると考えます。
2008.07.25 愛着
スタッフさんに愛着を持ち、愛着を持ってもらうことが派遣元への求心力となってクオリティの維持や、自信を持てるアレンジ・提案につながるようにおもう。面接・電話での紹介にしても一人一人に愛着を。
2008.07.24 ゴイチの法則
「実績=活動量×提案力(商品知識+人間力)」これが売れる営業マンの公式。 頭でっかちではダメ。ゴイチの法則。バランスよく。他者のバランスを見る。
2008.07.23 日々反省
日々反省。 自分の役割を きちんと全うしているかどうか。私の行動も皆さんに認めていただいているか。
2008.07.18 モチベーション
急がしさや、環境、条件なども結果を左右するが、何よりもモチベーションだと思う。モチベーションや意識高さの管理が何よりも結果を出すための一番の近道。
2008.07.14 取り組む
幹部の時間への意識が、スピード経営を実践する原動力。時間ロスは最大の利益ロス。タイムイズマネーが大事 時間は 皆に同じに与えられているのだから、あとは使い方
2008.07.02 気づき
『気づき』の大切さについてお話しました。日々の業務の中でのちょっとした事への気づき・スタッフさんとの会話の中でのわずかなニーズに気づくことで共通認識を持っていくことが大切。
2008.06.16 失敗を恐れない
失敗しないようにすることも大事だが、今だから失敗できるということを深く感じた。
失敗を恐れて何もしないよりも、今の立場だからこそそれを恐れずに場数を踏んで、何事も量をこなしていこうと思う
2008.06.10 クレーム対応
クレームが発生したとき、優先的に対応していくことをしないと、小さいことが3日・4日たつと大きなことになっていることが多い。今回いろいろ手続きを行っている上で、トラブルか多々ありましたが、即解決を心がけ、担当の方に動いていただいたお陰で今のところ、大きな問題にはなっていません。、解決策を知りえる上で大きなことを知識として得て、次につなげるということを改めて勉強させていただきました。クレームには今後も迅速に動いていきたいと思います。
2008.06.06 自分がリーダーになった時を考える
将来を見据えて、自分がリーダーになった時を考えて日々の業務に取り組み、勝ちパターンの構築をする。複数のレールを敷くことができれば
2008.06.04 数字に強くなる
社長や経理が会社の数字に詳しいのは当たり前だが、社内全体で 数字に強くなると 団結・コミュニケーション・会社の向上にいい相乗効果が表れる。最後までやりきることができる。みんなで会社を大きくしていく気持ちが大事。 疲れていても辛いことがあっても 顔に出さず平然とやってのける方をどうみますか?外部からのプレッシャーやストレスがあっても 笑顔で行動している方をどうみますか? 大きくみえますよね。 自分の行動を見直して そこから実行していきたい。
2008.06.02 ケア・フォロー・メンテナンス
先週一週間の体験をとおして。新しい案件だけじゃなく、関係者へのケア、フォロー、メンテナンスの大切さを実感しました。この機会に得た教訓を今後の業務に活かせれば、と思いました。
2008.05.30 ホウレンソウの強化?!
『報・連・相の強化で幹部の指導が具体化され業績が向上する』を読みました。幹部の言動で、部下は動かされ、具体策を教えることによって、業績アップにつながる。仕事の引き継ぎ方も一辺通りなことを伝えても、伝わらない場合が多い。むしろきちんと 時間を取り、打ち合わせをするべきです。日々の報・絡・相を怠ることなく、お互いに今やっている業務の必要性を理解し合いながら、目標に向かっていければと思います。
2008.05.28 目標達成に対するパワー
三浦 雄一郎さんが、75歳にして2度の心臓手術を乗り越え、エベレスト登頂に成功した。目標を達成する努力は大変なものだと思いますが、数数の困難を乗り越え、達成したことに大変感動しました。年をとっていくと、パワーが落ちてきてしまうのですが、やはり精神力が勝っていると思います。仕事もそういったパワーで乗り切っていきたいです。
2008.05.26 積み重ね
今は日々目の前にある業務を一つ一つこなしていって、積み重ねていくことが自分にとっては大事だと思いそのことについてお話しました
2008.05.23 当たり前のこと
当たり前のこと=基本は、出来そうで出来ないことが多い。基本が乱れると目標共有化もなし、チームワークも悪い、売上高も伸びない。報・連・相も最悪でミス・ロス・クレームが多発し、存続利益も出せない。 幹部は厳しく。そして目標意識を強く持ち、一致団結をする。特にクレームの迅速な対応と報・連・相の徹底については常に心がけていきたい。
2008.05.20 結果までの道
「あらゆるものは回っている」お金が天下を回っているように、あらゆるものもまわっている。結果があってそれを得る為には道がある。
そしてまわっている。それを意識して仕事していくことで、組織として結果が得られると思う。
横のつながりを意識して仕事をする。
2008.05.08 事故を未然に防ぐ
事件防止は日常会話からー最近の世の中は目を覆わしめるような事件が後を絶たない。ここから守るには、事件の予兆に気づくことである。
何気ない会話の中に事件防止のヒントが潜んでいる。
職場でも家庭でも、未然に事故・事件の予兆に気づき解決していくことを心して、気づいたらすぐに行動に移そう。
2008.05.07
1.機密保持などについて日ごろから気をつけて業務に取り組みたい。
2.連絡漏れや安心、油断、慣れでのミスにも気をつけたい
2008.05.02 役割
役割について・個人個人仕事の役割が部署によって違います。
どんなに計画を立てて業務を進めていても、イレギュラーが入ってきて、一日二日と業務が延びることが多々あります。
今日一日振り返って何をしていたんだろう??と嘆くこともありますが、集中ができない場合 は、思い切って今進めていることを止めてしまう。
最終的に期日を守るために先送りにした方が、返って早く処理することが出来る場合がある。
自分に与えられた役割の1つを早く仕上げ皆様に即、伝達する。
役割を脱線することなく、今後も業務を進めていきたい。
2008.05.01 未来への財産
「未来への財産」-ある企業の新入社員研修の5項目ー
1、挨拶・マナーは体で表す言葉。
2、時間厳守。
3、素直に上司・先輩の意見を聞き実行する。
4、自分を高める努力をする。
5、健康な身体を保つ。-学んだことはすぐ実行する。
新入社員でなくても今の自分にも充分当てはまることなので、ぜひ実行していきたい。
2008.04.21 絶好調な会社
絶好調企業は 人間関係 挨拶 気配りなどの アナログ的業務を信じられないほど重視するという。
業績も大事、でも 人と人との関わりのお陰で 会社に風格が上がるならば やはり
ひとつの 社内のルールーとして それらを気持ちよく行いたいものだ。
相手にとって 何かをして差し上げたいという気持ちは
自分も 回りの皆様から 助けてもらっているから。
まず 「送り水」。 たらいの中にある水を 前に前に送ってあげると 小さな波は 手前に戻ってくる。
感謝感謝で 行動をしていきたい。
2008.04.10 見る側・受け取る側の気持ち
『見た目』の項。自分の身なり、立ち振る舞い、ひいては社内外の環境を整理整頓していくようにしたい。見る側、受け取る側のことを考えて日々気をつけていきたいものです。
2008.04.07 清き耳を持つものには、幸福になる道が開かれている
『耳は聞くもの』を読みました。人の話をあるがままに聞くということは、非常に難しいものです。同じ話を聞いても解釈により、全く違う意味でとらえられてしまうケースが多々あるかもしれません。まず、清き耳を持ち、常に、相手の話を聞いてあげる。適切な対応を怠らないよう心がけていきたいと思います。
2008.04.04 プロとして
「体験を大事に応対改善」。
マニュアルどおりでは満足な対応が出来なかった。
ひとつの動作について10の言い回しを持っていた。
電話越しの表情を想像しコミュニケーションにプロとしてこだわる。
2008.04.02 勝ち残る
鉄のルールより「自らとの決別が部門経営者への道:幹部(社内全員)は、売上・利益・とともに原価管理という方面からも考えていくと、本当に必要な経費の把握と無駄な支出はしない意識が高まる。 売上だけに注目すると 儲けがつかめない。勝ち残るために、社内皆のほんの少しの努力で 大きな実りをつける。
「誰が何といおうと業績はすべて幹部の責任」という言葉を胸に抱き、少々こうるさいと思われても、役目に徹して行動していく。
2008.03.28 一つ一つ大事に
今目の前にある仕事をそのときだけのもので終わらせないように、今後につながるように一つ一つ大事にしていきたい。そのための付加価値・アフターサービスが大切だと思います。
2008.03.27 とことん 突き詰める
未知なる自分ー苦しんだから報われると思ったら大間違い。苦しんでいるところに逃げ込んだら違う自分は現れない。とにかくムダなことも考えて言葉にしようとしている内にひらめくことがある。
未知なるわが能力を信じ、試行錯誤を積み重ねていくところに最良の一手を得る鍵がある。
今の仕事を通して、違う自分を探求していきたいものである。
2008.03.26 あと一歩の付加価値
『あと一歩の付加価値』を読ませていただきました。情報の共有、すみやかな連携はまさしくチームワークの結束ぶりが表れる部分です。あと一歩の付加価値が大きな積み重ねとなり結果が変わります。今後も怠ることなくより良くしていきたいという気持ちを持ち、業務に携わっていきたいと思います。
2008.03.25 心を合わせる
心を合わせるー朝礼のときに全員で挨拶をかわすが、このときに声と動きをそろえることが大事。形に心を添えることを心がける。他人を理解しようという人間性を育ててくれる。
2008.03.10 人間味
システム化していっても人間味を忘れないようにしたいです。
2008.03.06 固定観念には気をつけたいものです。
松下幸之助本を読ませていただきました。『あぐらをかく』先日、システムのトラブル上で数字が違っているのかと、固定観念にとらわれていて、すぐに処理しなかったことがありました。結果的にトラブルでもなく、単純に確認漏れしていました。まさしく、業務にあぐらをかいていました。
人それぞれに役割分担があり、特に中小企業は部署という専門分野があるにもかかわらず、プラスアルファをこなしていかなくてはならない。
『わからない』ではなく『わかろうとする』努力が必要であり、これからも協力しあいながら、目標達成に向かっていきたいと思います。
2008.03.04 伸びている組織
組織のルール61。伸びている組織のメンバー像。15項目、1、挨拶がきちっとできる2,元気と活気がある3,明るく笑みが絶え間ない4,作業にメリハリがある5,行動がてきぱきしている、6,先輩や上司に敬意を払っている などの内容ですが、何度読んでみても、簡単なことであるが、大切な事だと思います。心に留めて行動していきたいです。
2008.02.29 付加価値
職場の教養『あと一歩の付加価値』を読みました。改善は気づきを処理した積み重ね。創造的な感動はその集積と共有が基盤となって生まれます。より良くしていきたいという意識は自ら持つもの。という文章を読んだ特、野村監督の幸せは他人の小さな心遣いに感じるという言葉を思い出しました。何も言わなくても心が通じる。仕事の上でも、ちょっとした心遣い、相手に伝える文面。ほんの少しの時間で多大な影響を与えます。個々の心がけ(付加価値)次第で、良いチームワークが得られると確信しています。
2008.02.28 チームワーク
社内のチームワーク・・個々のファインプレーをしている様子はよく伺える。だが団体の本当のチームワークまでにはまだ届いていない。
皆さんが忙しいのは承知している、だが意識して明るく元気に対応しよう。
大事なことを捨てて目標に没頭するということは何かを「犠牲」にすることではない。優先順位をつけて事を行なうということ。それがファインプレーの一歩だと思う。
そして お互いの意見をきちんと言い、聞く(聴く)姿勢を持つ。社内全体で売上を上げて 会社移転、会社拡大を目標に一致団結頑張ろう。
2008.02.27 慣れてきても
職場の教養七色の虹 を読む。
日常の業務に慣れても、常に『なぜ?』という気持ちを忘れないように、ということで読み、お話させてもらいました。
2008.02.26 やる気
やる気を高める。やる気は起こさせる者ではなく、自らおこす物。そのためには、自分なりの「エンスト対応策」をもっておくことが、大切。今日のこころがけ。自ら進んでやっていきましょう。
2008.02.04 シナジー効果
『シナジー効果』を読みました。年明けから、目標の御話ばかりさせていただいておりますが、個人目標→部署目標→最終的に会社の利益につながる目標となります。日々よく話し合い、改善策を話し合った上で行動に起こす。それが大事なことです。また、周りで困っていたら、声を掛けてあげるおもいやりも大切です。目標に向かって心を一致させましょう!!本日のルール『報連相の徹底』マイナス要因になる報告事項は即日報告・相談!!
2008.02.01 成長するために
なぜを追求しましょう
なぜと思うことは成長の種であります。可能性であります。まんねりは全てを知った気になっている状態だと思います。なぜを知った気になっているだけです。成長を止めてしまいます。常になぜを考えながら仕事していきましょう!
2008.01.31 目標を達成したいなら。
仕事を展開していく上での目標は、おおいに会社の売上に勢いをつける。週末、個人プレーの達人、団体プレーの気迫の美しさに触れてきた。両極端の所作でも、行き着く目標は同じ形をしている。
フォーマルウェアの売上を毎回、会社の中でも飛びぬけた成績で収めている女性は、本当に輝かしいものだった。なぜ頑張るかと聞くと、会社の売上を上げるために、お客様を最高の気持ちにさせたいという目標が常に念頭にある。
あるスポーツチームの試合では、弱小チームから優勝候補と言われるまでに上り詰めた友人達の気迫あるゲームを見させてもらった。なぜ強くなったかというと、チーム全員で優勝を味わいたいから。胸が高まる思いだった。
目標に向かって、チームプレーで連携を取り合い、個々は成熟した志をもって取り組むことができるのが組織の醍醐味かもしれない。
2008.01.30
組織のルール05 団結第一 一つの目標にむかって組織のメンバーがお互い助け合い、協力しあうことで、個人では成し遂げられない大きな成果をだすことができる。仕事の実力をつけると共に人間力を高める。大人として成熟していく事が、重要である。
2008.01.25 過去を振り返り、目標設定の向上をはかる
年明け早々に簡単に御話させていただいた『目標設定のポイント』を読みました。ここの目標設定で肝心なことは常に初心に戻ること。1年前、年末の打ち合わせをしたときに、過去の報告書を読み、痛切に目標・反省等を打ち合わせをすることの重要性を感じました。日々の目標・週・月の目標をたて、次、或いは翌年には同じことを繰り返さないで、業務改善していく。今年度は常にこのことを頭にいれ、行動していきたい。
2008.01.21 他力本願・自力本願
電通鬼十則より・・1.仕事は自ら創るべきで与えられるべきではない。他力本願のサラリーマンで終わるか、自力本願のビジネスマンになるか。出すぎたマネをしないことが従来の模範社員だったが、自身の専門分野を持つことが今求められているビジネスマンである。誰かができているから自分はやらなくて良いという考えを社風として改めるべき。直接営業にかかわらなくても、一つ一つの業務対応が売上に反映するもの。ライフプランを通して考える目標に到達する為にも、会社内での目標到達は不可欠なことである。
2008.01.18 傾聴は大事です
傾聴は高度なスキルが必要。聞く(耳で)・訊く(口で)・聴く(心で).耳と口で言葉をきくだけでは、ささいなことで誤解やトラブルを招きやすい。なぜなら、きいてもらいたい事だけが先行して相手の状況をつかめていない場合は、上辺だけのやり取りになるためだ。 コーチングのスキルアップには、5つの項目がある。質問・傾聴・直観・自己管理・確認 これを熟練しないと リーダ(コーチ)にはなれない。 傾聴に重点を置くと、先に割って口出しするのはかえって陰を引き起こす。気をつけたいのは、相手の話しを すべて受け入れるのではない。相手の話をきちんと聞く体制は 成熟性に関係してくる。そして常に謙虚な気持ちが大事。 OJTはコーチングにつながり コーチングはより高度な組織を作り上げる。これは、必ず売上にも利益にも有益に影響していくと思う。
2008.01.15 日報の大切さ
ちゃんとした(業務)日報が書けない、出せないメンバーは信用しない。簡単な物を出せないようでは、組織の戦いについてこられない。生きるか死ぬかの戦争だという認識を持って行動を起こしましょう。こういう内容は体得するまで何度でも繰り返して読んでいく。今ひとつ先をめざして、生産的な動きをしましょう。
2008.01.08 新年に向けての豊富
皆様、明けましておめでとう御座います。新年を迎えて新たに目標設定を考えていたところ、15年前に読んだ本を再度読み返してみました。目標設定のポイントです。参考にしていただけたらと思います。①明確・具体的であること②計測可能であること③達成可能で適切なレベルの目標であること④時間軸の設定があること⑤達成方法・アプローチの明記⑥会社目標との関連 以上です。個人目標は部門・部署の目標につまがり、最終的に会社目標につながります。自分の仕事の使命は何なのかを良く考えて目標設定していきたいです。
2007.12.25 ピークパフォーマンス
『ピークパフォーマンス』ちょっと聞き慣れない言葉ですね。 人が最高の能力を発揮するシーンのことです。
モチベーションが上がらない時に、瞬時に意識を高めてこの『ピークパフォーマンス』状態にできたら、どんなに素晴らしいことでしょう。一流と呼ばれる人はこのスキルを磨いているそうです。
人によってそのためのツールやグッズは違います。ある人は子どもの写真であったり、相撲取りが塩を高高にまいたり 、ある人は香りであったり、人それぞれ違いますが、能力を一瞬に高める『ピークパフォーマンス』ツールを持つことは、仕事をする上で、また生活する上でもとても大切なツールでしょうね!さて、皆さんのツールは何ですか?
2007.12.24 OJT
OJT30 チームワークを育むポイント チームワークの5つの条件 1優れたリーダーの存在2チーム目標が明確3目標にむかって一致団結4メンバー能力の総和を上回る能力の発揮5成果が見えて共有化されている
2007.12.12 できれば伸びる。出来なくては最悪。。かな。。
のびている組織の共通点が15項目ある。その語尾を否定文にして読んでみた。最悪である。「~できない」「~やらない」「~守らない」口では何とでも良い事は言えるが、発言した事を行動にしていく「持続力」は大切だ。自分を棚において発言した事に対し、墓穴を掘りかねない。常に自分を省み反省。メリハリつけて 周りのムードにうまくスパイラルに乗っていけるように努力していきたい
2007.12.06 のびている組織とは
組織のルール61.のびている組織のメンバー像、15項目。挨拶がきちっとできる。元気と活気がある等、改めて行動を見直していきたい。
2007.12.05 コミュニケーションというのは。。
コミュニケーションの大切さ。他者を知る為のコミュニケーションを忘れている。目標の稼働数まで一つ一つ決めていく。そのプロセスを大事にしたい
2007.12.04 ホウ・レン・ソウの大事さを考えましょう
ホウ・レン・ソウについて御話させていただきました。履歴に入っていない、中途半端に入力してあったりすると、電話応対した人が、『わからない』という状態になります。特に外部から連絡が入った場合、信用をなくすことになります。社内でも隣の人が何をしているかわからない、電話応対で困っていても無関心というのは、情報の共有が出来ていないということになります。自分の仕事をしていても回りに耳を傾けましょう。
2007.12.03 コンセンサスですね
OJT21、納得を得る議論をする。人は納得したことには全力を出しきる。議論志あう.. メリットは、1,結論の品質をたかめる。 2,視野が拡大する。3,決定事項への結集力が増す。1年前、半年前と比較して見てみましょう。
2007.11.27 ホウレンソウですよ!!大事です!
組織のルール『毎日ホウレンソウを忘れずに』を読みました。まず忙しいときは原点を忘れず報・連・相を個々に実行していくべきです。 例えば、自分のやるべき仕事をしていても、或いは直接関係ないことでも、少し耳を傾けることによって、同じ仲間を助けてあげられるかもしれない。 また、一番大事なことは、忙しさの中に周りの声を聞く余裕を持つ。すぐに解決できなくても、一声掛けてあげる事で、相手が救われることも多々ある。 基本的なことを忘れずに、業務に励みたい。
2007.11.22 みなさんの目標は?
先日、88才になった女性が、10億寄付しましたが、金額もさることながら、その方は40才頃から自分が88才になったら、10億寄付しようと決めていたというので、とてもすばらしいと感激しました。自分の目標はたてられるが、他人へ寄付する目標まで考えが及ばないので、そのくらいの余裕をもたなければとおもいました。ちなみに、私は1000万寄付目標にがんばりたいと思います。今月の危機を脱出するには、いつもと違う行動をとっていかなければ、目標達成はむずかしい。
2007.11.21 半歩は大事です。
本日はフリートークでした。。いつのより頑張る半歩にも個人個人で認識の違いがあり、足りていない部分についてはお互いに指摘しあいましょう!寒くなって体調を整えて毎日の業務に取り組みましょう。
2007.11.19 良くなることをリアルイメージする
OJT。金曜日の会議で営業の方々の売上に対する意気込みのお話し戴いて、経理チームも何か役にたてることはないかと反省した。今当社の目標、するべきこと、していることのすべて、外部の方に話しても 素晴らしいと評価していただいている。パート派遣もこれから広がる手ごたえを感じる。一丸となって会社を大きくし、最終的に私達の収入も上がり 豊かになることがやはり大事なこと。 凝集性仲間意識・規範性会社のルール・成熟性つまならいことにこだわらない・生産性 売上 これを基本に突き進み 会社発展や移転にすべての者が集中し上昇していくことを常に描いていこう。
2007.11.14 半歩 1歩の努力で実るもの
松下幸之助本を読ませていただきました。先日から、後少しの努力をしていきましょうという御話を聞かせていただいておりますが、それを貫くには、社長のおっしゃっている通り、根性も必要ですし、根気も必要です。目標を決めたら必ず叶うといった意思も必要です。これから年末にかけて、頭の中で考えられないほど、忙しくなります。明日は毎日来るし、今日がアンラッキーだったら、明日はラッキーだという気持ちを持って、明るく元気に前向きに頑張っていきましょう。
2007.11.13 効率と規律
生産性のある時間の使い方と有効活用について。
2時間単位でのスケジュール管理と業務の遂行、終わりの時間を決めることによって効率のよい仕事ができるということ。
人の集中力は5~10分(?)しか持続しない、30秒休んでまた集中して業務に取り組むことによることによっても、効率化につながります。。"
あと前回もご指摘があったとおり、電話に出るのがまだ遅い為、2CALLで取れるようにみんなで心がけましょう!
2007.11.12 ホウレンソウですね。やっぱり
報告上手がすばらしい業績を生む。OJTとして報告を活用していくポイント 1,事後報告の戒 2,形より質ー形式は問わない。3,フォローを確実にー報告を発展的に生かす。報告については、結果でなく、途中状況を伝えるようにする。発展している会社は上司の方から、今の状況を聞き、又修正した指示を出す。各自、生産性のある、リズム感のある行動をしましょう。
2007.11.09 お手本になる気持ちを持つって素晴らしいです
『率先垂範』ということをいつも念頭に置きながら、仕事に取り組んでいます。字のごとく、周りの人の御手本になるような率先した行動を取る、ということです。頭の中でこれはこうしたほうが良いと考えているより、まずは行動を起こす。それが大事なことで、昨日の朝礼担当が御話をしておりましたが、優先順位が個々に違うかもしれない。それを仲間が手を差し伸べて順位を教えてくれる。それが個々に出来れば円滑に進む。最近、中途半端な仕事を仲間に手を差し伸べていただき、1つの大きな仕事が終わった。次の段階へ進めることが出来た。これが大切なことです。
2007.11.08 みんなでやるんだからこそ
勝負どころで力の入れどころを間違えないようにするには、情報の共有、コミュニケーションが不可欠。独りよがりでは、ものごとの優先順位を見誤りやすい。他に人に自分を知ってもらうことが、誤ったときのアドバイスももらえます。一致団結してがんばりましょう!
2007.11.07 反省すべき点です。みなさん肝に銘じましょう
入社してすぐに気がついたことがあります。前回も話したとおり、「できない理由」ばかり並び立てる風潮がある。出来ないことばかりを言っていても一生できないので、できるための工夫をすること。できるための努力をすること。低いレベルに合わせないで業務に取り組んでほしい。"
2007.11.05 社会保険
社会保険の年金について。基本的に会社にはいっている方は、厚生年金、それ以外は国民年金に加入することになっています。両方併せて、60才まで25年の加入期間があれば、年金は出ます。わからない方は、社会保険事務所へ聞きましょう。.
2007.11.02 地道に
当たり前のことを当たり前にやる。いきなり100%の新しいものを作り出すことはできない。70点でもいいので確実に実行することが大事。
2007.10.26 道徳の時間・・この言葉、懐かしいですね。
小学校で道徳の必要性について、他校の校長先生がお見えになって講義をしてくださった。
「保育園が頑張ると保護者が努力しない」という。これは、社会においても同じことが言えるのではないか。出来る人が出来ない人以上にやってしまうと結局、出来ない人は出来ないまま。
やってもらってラッキー或いは、やってもらって当たり前になってしまうというのだ。ん~なるほど。。。。
なかなか出来ない自分を見つめる時間が=「道徳」と話しておられた。
行動してみたい気持ち、ルール・マナー・モラルという規範意識を持つことは素晴らしいという校長先生の目の奥は、「大人よ、もっと道徳心をもて!」といっている気がしてならない・・
道徳は自分にも仕事にも影響するのではないかが 今回の感想だった。
毎日忙しい、疲れた、もう出来ない、と思ったら 逆に 誰かを元気付けたらどうか。その見返りが、もしかしたら 数十倍の元気かもしれない。 どうだろう。。
2007.10.24 豆知識「年金加入」について
社会保険の年金について。基本的に会社にはいっている方は、厚生年金、それ以外は国民年金に加入することになっています。両方併せて、60才まで25年の加入期間があれば、年金は出ます。わからない方は、社会保険事務所へ聞きましょう。
2007.10.23 当たり前の事は何か、まず気がつくことが大事ですね
当たり前のことを当たり前にやる。いきなり100%の新しいものを作り出すことはできない。70点でもいいので確実に実行することが大事。
2007.10.22 目標を実現させるためには!!
[売上を達成させるためには]について。問い合わせ電話にてまずは登録に来ていただく。数字を貼り出す等。尚且つ、大切なことは個々の仕事を知り、時間をより一層効率良く使う。毎日の打ち合わせの重要性。朝礼では言えませんでしたが、個々で紙に打ち出したことは、80%達成している。後20%が+αの努力です。紙ベースで終わらせないようにしましょう。
2007.10.19 社内で凝集性が豊かになると・・
情報の共有化を進める。(仕事の効率化のため)チームワークの三つの輪、凝集性、規範性、成熟性。良いチームは、この要素をバランスよくもっている。良いリーダーの下では、メンバーはチームに所属している事を誇りに思う。集団の凝集性を高めるには、今やっていますが、メンバーの存在感をことあるごとに口にだして言う。外部の企業の方も弊社の対応、将来性、いろいろな部分ですばらしいところをみとめてくださっている事を日々実感している 今日この頃です。
2007.10.18 桃太郎の話
組織の役割分担は、昔話の桃太郎と似ている。
桃太郎は「社長」であり、アイデイアと行動力で前進していく役割。
犬は「実務家」でアイデイアを形に変え、業務に変える役割を担う。
猿は「管理者」、日々の業務が適量でバランス良く進んでいるのか確認を担う。
きじは愛の象徴、「社内の癒し」の役割。全員に心を配り、気に掛ける優しさの役割を担う。
さて・・自分の役割は?
・・と考えると、理想とする自己像が見えてきます
2007.10.16 モチベーションにも品格を
自分でモチベーションを上げるのもあるが、周りから頂く方法もある。ある企業の会長さんの周りにはいつも人が集まってくる。これは、日々周りの方々を励まし、高めてくれる言葉を発して元気にしているから、その見返りが常に自然に返ってくる。これがまた会長のそれ以上のモチベーションをあげる。気がついたら全ての方のモチベーションの品格もあがる。見てくれだけでない非常に力強いモチベーションです。自分だけでなく回りにも元気オーラを発して日々挑戦していこう♪
2007.10.04 目に見えるストローク
ピンチはチャンスとよくいうが、ピンチがピンチになることもある。事情があってピンチになるが、状況を認知し、経験を生かし、回りのフォロー、バックアップ、協力体制により マイナスをプラスに変えることが出来る。 数を多くこなしていけば、比例して良いことも悪いことも起きるのは当たりまえ。 精神的に疲れたら 体にも負担がくる。 こんな時回りのバックアップは どれだけの力になるか。相手にプラスを送ってあげて自分も相手からプラスをもらいましょう。
ツカサのウィークリーマンションの社長は、100億円の借金を抱えても元気。体もこわしていない。それはプラスのストロークを送りそして貰うから。
わが社も社員のプラスのフォローが必要。
売上、粗利をとことん追求して、大変な時期を経験し超えた時、超越した何かが得られる。
そんな気がする。
2007.08.16 変化に対応するということ。
1日の中で大半の時間を過ごす会社の中で長く勤務することで、「慣れ・怠慢」という気持ちが生まれます。この気持ちのまま時間を費やすといざ環境や状況が変化する際に変化が出来なくなります。世の中で変化しないものなどありません。変化に対応できる柔軟な気持ちを常に磨きましょう
2007.08.15 仲間の成長を助ける人、人を育てる社風。
強い組織に共通している要素は、人が成長する事を期待し、人が育つ事を喜ぶ社風がある。今後、当社でも人が入ってくると思うが、人を育てるということは、自分自身が成長することでもあるし、会社全体の成長につながる事だと思う。
2007.08.14 松下幸之助本より『学ぶ心』を読みました。
私には高校のときの恩師がいます。母親以上に面倒を見てくれた師です。今でも会うと、先生にとっては私は未だに生徒なので、叱られたりします。傲慢ではなく、その師は先に生まれただけだから先生と言うんだ!と言っていました。私の周りには学べる方がたくさんいます。これからも謙虚に耳を傾け、学んでいきたいと思います。
2007.08.13 ><「売れる理由、売れない理由」の冊子から…
2007.08.10 危機感を持ってお仕事に取り組みましょう
会社全体が常に危機感を共有して仕事をし、早い段階からの対応、戦略があれば、大きい利益につながるものだということです。
2007.08.08 (株)リコー常務執行委員
理学博士国井秀子さんの話。76年にアメリカに渡り、IT分野を大学院で学びベンチャー企業を設立。スカウトされ、リコーに入社。女性が活躍するには、自分自身で環境を変えるしかないとかんがえ、いつでもチャンスに対応できる準備を常にしておく。成功の鍵は、変化に対応しニーズをつかむこと。
2007.08.07 ISOの御話。
簡単にいってしまえば、世界基準レベルで定められている制度(顧客第一主義)を会社で導入しているかの認定のことです。先日からクレーム処理の御話を聞いたり、資料を頂いたりして再度勉強させていただきました。ISOの認定も会社独自の目標を立てなくてはならないのですが、クレームゼロという数字の目標はNGです。クレームを頂いてそれをどのように会社として対応していくのかの独自のカラーを打ちださなくてはなりません。成長していくためには、いかに大げさにしないで、即日対応できるかだと思います。慎重に耳を傾けていきたいです。
2007.08.06 ・クレームに関して・
最近のクレームは昔と比べて内容が違う。多くのクレームに見受けられるのは「話を聞いてもらいたい・相手にされたい」などの感情が先に立つケースが多い。またクレームを言う側の人間の生活環境からくる「怒り」をそのままぶつけてくるケースもある。相手の環境を理解することで、自分のが受けた「怒り」をうまく処理するメンタルコントロールが出来ると思った。
2007.08.02 品格って、品格って。。
強い人ほど品格を持つ。相撲の評議委員が話していた。品格は、強さだけではなくて、バランスもとれていることが大事と。 ほんとにそう思う。強くなればなるほど回りから良くも悪くも見られ、それに動じて精神状況のバランスが悪くなると、勝負も負け自滅してしまう。。会社が上がれば外部からの目も向けられて良くも悪くも言われる。それに動じない力が必要。 一歩一歩少しでも前に進む。会社の目標に自分が、ちゃんと乗って歩んでいけるようにしたい。
2007.08.01 売れる営業、売れない営業の記事より
営業は勤務時間の10%しか営業をしていない。 時間の使い方の投資的観点からの有効な使い方を考えながら日々の業務も行ってゆきたい。ムダは当然省くべきであるが、時間の投資的観点と、その日の仕事の優先順位を常に考え時間の配分を考え、効果的な行動をとれるようにしたい。
2007.07.13 問題解決能力
問題発見能力と問題解決能力についてのお話です。問題発見をしても問題点の批判、批評だけでは何も先に進まず、問題自体も解決はしません。私自身も含めて問題点が発見した際は「どうしたらよくなるか、どうしたら解決方向に向かうか」を考え、上の方に相談をしていくこと。 まだ未熟なため自らの意見や考えで解決策を見つけるのは難しいので、他の方と相談をしてよりよい状況にしていきたいと思う今日この頃でした。
2007.07.11 貫徹力!!
日ごろ課長より「教えることを念頭に置きながら教わってください」とよく言われます。人に伝えることでそのことに対する自身の理解が深まる。また文の最後に諸種の薬が効くのは効くと思う度合いに相関するとありますが、これは日々、朝礼中礼終礼で掲げている目標も同じだし、日頃社長が言っている貫徹力!正しいと信じるやり方!その力の大きさがコーチングの説得力にもあります。貫徹力ですよ。貫徹力!!
2007.07.10 セルフモティベーション
潜在能力さえも引き出そうとするセルフモティベーションを高める必要がある。自分たちで組織の問題点を発見し、組織目標の達成のためのアイデアを出し合う。
2007.07.09 仕事が忙しくなると・・
仕事が忙しくなってくると、同じ部署の人の業務が何をやっているのか分からなくなる現象が出てくる。朝礼中礼をしていても分からなくなるものである。チーム経理では、一服しながら終わった業務やこれから取り掛かる事を報告しあう。これはコミュニケーションと共に、イレギュラーな問題が発生したときに役立つこともある。やっぱりコミュニケーション。欧米では、コーヒーブレイクは閃きの時間といわれるほど大切にされている。うまい休憩の取り方も仕事の一環だと感じる。 朝から夜まで切れ目なく仕事をしている方もいらっしゃるので、常にちょっとした心使いや、休憩時にコミュニケーションをとり、相手のしていることに興味をもてた時、情報の共有は有効に図れると思う。どうだろうか。
2007.07.08 チームワークの本当の意味
チームワークを育むには・・・チームワークのポイントはそれによる相乗効果にある。
一人一人が100%の仕事をしているだけでは、単なる自己満足に過ぎず組織で考えた場合1+1=1以下になりかねない。
そこで、組織、チーム、会社ということを念頭に置くことで相乗効果が生まれるんだと思う。チームワークの条件と勘違いのチームワークの違いを意識して日々の業務に取り組みましょう!
2007.07.07 常に次を考える
長老と古代魚の話。ある日、自分らの住んでいる沼の水位が年々下がっているという事態に陥った。長老と他の魚たちはきたるべき日に備えて水から離れた生活に慣れるよう訓練を始めるが、一匹の古代魚は行動をおこさなかった。結局、その時が来た時、長老をはじめ他の魚たちは水の無い生活に対応可能になったが、行動をおこさなかった古代魚は助けももらえず死んでしまった。最後の時長老はその古代魚にこういった「チャンスは平等にあったはずだ!この結果は君がことを怠ったからだ!」と。昨年OKなことも今年駄目なこともある。常に次を考えましょう!
2007.07.05 コンセンサス
人の話を聴く。自分の言いたい事をぐっと押さえて相手の話を聴くのは、簡単なようで難しい。自分の意見は勿論発言する。がタイミングよくである。発言させて、発言する。お互いの気分のよくなる状態を作り出す。これが出来ればコンセンサス(沢山の意見が一致する)の確立が出来ると思う。良い話も悪い話しもすべてきちんと話しをする。これは会社を良くしたいと思う、建設的な見解だと思う。目標に向かってドンドン異見を言い合いたい。
2007.07.04 隣の畑も耕そう。作物できたら喜びあおう^^
情報の共有化・3チームあり仕事は分断されてはいるが、お互いに関係しあっている部分も当然ある。自分は○○チームだからということに固執せずに、互いを尊重し情報を共有化することで仕事の生産性もあがると思う。
2007.07.03 前向きの行動。後ろ向きの考え。
会議でも普段でも前向きな意見、改めなくてはならないことを真剣に周りが受け止め、新しい意見を常に社内に取り入れることが継続的に出来れば、もっともっと強い組織に変わっていくと思います。発言したことによって、周りが否定的な考えをもっていると意見そのものが腐ってしまいますし、段々と意見が飛び交わなくなってしまいます社内活性が全てに繋がるので、自分のため、会社のために楽しい仕事がずーっと続けられたら幸せです。
2007.07.02 生産性のある組織とは
自分のあらゆる知識・技術を人に教えることで、教えられた(学んだ)人も成長でき、教えた人も一緒に成長できる。お互いにそういった行動をすることにより、本にも記載されているとおり生産性の高い集団になり、強い組織が出来上がる。教える人は時間を惜しまない、教わる人は組織の一員としてこの人の代わりになる!といった強い意識をもって学ぶことが大事なことだと思います
2007.07.01 ホレンソウはできますか?
タイムリーかつ効果的なコミュニケーションのために、毎日の業務で「ホウレンソウ」を大事にしていきたい。「ホウレンソウ」を遂行していけば、スタッフ同時の信頼関係を築くことができるし、お互い安心して仕事をしてけるようになると思います。
2007.06.30 強い組織
固くて強い組織の追及。団結を強める要素は、メンバー相互の信頼関係。目標設定が成功の鍵。価値ある目標を前もって設定し、段階を追って実現する。各人の遂行能力が大事である。成功した人は、夢を持っていて、過去を忘れず、失敗を反省し、成功に感謝する。
2007.06.30 変化は前進の証拠
組織人として 変化を恐れない。よくなることに喜びを持ち、悪いものには蓋をするのではなく、みんなでフォローアップをすることが大事。 思いやりを持ち、皆で高めていく行動は必ず 会社の発展にスピードがつくと思う。 今、前もって社長フォローが入ってくださって事を進めている。 これからは、社員皆さんの沢山の異見(意見ではなく)を出して、社長にチョイスしていただけるような環境になると、自己の成長・自己啓発の力がついてくると思う。
2007.06.29 自分が作り上げていく組織
組織に期待することなく、まず自分が組織にできることをしよう。どんな組織であっても、今いる職場で最善を尽くし、成果を出すことが重要だと思います。稼動人数拡大に向け、さらにがんばっていきたいと思います。
2007.06.28 ビジネスマンの父より息子への手紙からの文章紹介
ガルシアへの手紙、仕事の出来る方は与えられた仕事に対し自分で理解・判断を行い責任を務める。相手に対し依存することなくゴールにたどり着くというお話。周りに流されず自己目標と会社目標の一致を務め日々努力する。
2007.06.27 OJT
「OJTの退治すべき”三つの大病”」。①忙しい病‥仕事に追われOJTの時間が取れない⇒PDCAを個人に当てはめ、優先順位の確認スケジューリングをする。②任せられない病‥確かによちよちは不安だが、システムとしてどの場面にも相互補助の考えを入れていくことで解決できるのでは?③スキル不足病‥自分は経験主義者なので失敗をしながら積み上げていくタイプです
2007.06.27 対話の大切さ
対話を大切にし、立場・能力・経験などがあるからと高飛車になって、「教えてあげよう」ではなく、相手の立場に立って行動したい。「頑張ってください」ではなく「一緒に頑張りましょう」という気持ちで。相手の目線に合わせて指導、話せば心は通じる。「~をしてあげる」ではなく、「~をして差し上げる」という気持ちを持つことが大事!今教わっていることを、いかいに次の人に伝え教えられるかを心において毎日学びたい。
2007.06.27 気取らない姿は簡単でむずかしい
見栄や気取りは捨て、ありのままで組織に尽くそう。リーダーと同じ目標に向かって、本音で組織に尽くすようみんなで、一丸となって、がんばっていきたい。社長の話、いろんな本を読んでいると、その本独自の物と他の本にも載っている共通項がある。今、ルールの本を読んでいるが、いずれ会社のルールもつくろうと思っている。各自意見を出し合い、決めた会社のルールは、統一して守っていく。
2007.06.27 対人関係で大事な事
成長する人間は対人関係能力が優れているお話。対人関係で大事なことは相手の立場に立ち物事を考えられるか?または相手ととことんお話することも必要!言葉少なくコミニケーションを取ると勘違いや誤解が生じることが多々あります。相手に解りやすく話すのではなく「伝える」という姿勢が大事だと思われます。
2007.06.26 やっぱりコミュニケーション!!
団結第一 すべて はコミュニケーションにあると感じる。古い者が新しい者にコミュニケーションをとるのが大事と思う。各部署のよいところを褒め称え、いいところはマネをし、そうでないところは、全体で注意が出来る組織が 団結力になる。 ちいさなトラブルに気をとらわれず、気持ちの余裕があるものが、忙しい方の手助けをする。これは成熟性である。沢山のちいさなシャボン玉の七色がくっついて大きなシャボン玉になったとき、不動の大きな組織になると感じる
2007.06.25 コミュニケーションの大切さ
1つの誤解から、変な派閥が出来、社内に変な空気が流れるのは避けていくべきで、疑問点があれば、納得がいくまで対話をしていくことが重要です。『 日々のコミュニケーション=日頃の対話 』を個々に心がけていけば、必然的に良い組織が出来上がってきます
2007.06.05 勝ちパターン
「上司、先輩の真似をしよう」。最近思うことに自分自身の勝ちパターンの構築があります。
マニュアル、オペレーションは当然成功のパターンなのだが、勝負強さを発揮していくには それに付随した自分だけの勝ちパターンが必要なのでは?と思っています。その試行錯誤のために周りを見て聞いて吸収していきたいと思います。
2007.06.05 褒められるのは 好きですか?
人間誰でも褒められれば嬉しいもの。過度ではなく、素直な気持ちで褒める事はとても大事です。
荻生徂徠:著「人を用ふるの道はその長所をとりて短所はかまわぬことなり、長所に短所はつきてならぬもの故、短所は知るに及ばず。ただよく長所を用ふれば天下に棄物なし」 中学の時に図書室で読んでから、心に焼き付いています。人の悪いところは構わずに、良いところを良く見れば、チームワークの原則:凝集性、規範性、成熟性、生産性の成熟性(つまらないことにこだわらない)に繋がると感じる
2007.06.01 ポジティブなオーラは何色?
まず、ポジティブ思考で先輩、上司、同僚の良いところを見つけ、
それを真似し体得していきたい。
ABL社員はいつでもポジティブなオーラを発していて、
「真似」すべき面がたくさんあります。
ポジティブ思考と厳しさを常にもって、忙しい中で仕事をこなし、
そこから価値観を見出していこう。
そして、「逃げずに戦える集団」になるようにしたい。
2007.05.29 真の慈悲
『慈悲』という言葉は、いかに相手の立場に立って物事を考られるか、また思いやりを持てるかまた、慈悲の心で言動すること(褒めたり、叱ったり)がいかに大切かを、教えてくれました。そういった心の持ち主は、自然に人がついてくる。自分を見つめなおして気づかないと、簡単に真似出来る事ではない。今後も師匠と呼ばれる迄いかなくても、相手を思いやるという気持ちを持ち続け、人間的にも成長し、最終的に強い組織を目指して頑張ります。社長より:慈悲の心で、間違いをお互い指摘しあうような組織にして!
2007.05.29 チームワークとは
団結第一。点と点を結んで線を取り、それを立体化する。
組織はある程度の規模までは、個人個人の力でも伸びていくが、本当の伸びはみなさんとの一致団結からでしか生まれてこない。
組織が大きくなればなるほどチームワークの必要性が高まり、力のある方が現れたらリーダーと言われるものも入れ替えはありえると思う。
我社のあり方、先の方向、理想の青写真を頭に浮かべて、団結していけば売上は上がると信じてる。
それとともに皆様に励まされ、支えていただいている私は謙虚さを忘れずに取り組んでいきたい。
2007.05.29 リーダー
一度リーダーと決めたら、徹底的に使えよう。リーダーをしたことがない人ほど、簡単に批判する。リーダーと決めたら、徹底的にその人に仕えてみる。社員一致団結して、目標に向かい、決めたことをやっていくことが大事。
2007.05.28 コミュニケーション
「組織の規則は体で覚えるくらい自分のものにしよう」。規則、ルール、オペレーションの実践は自分の足らない部分を補ってくれている。一定のレベルまで引き上げてくれるオペレーションの実践こそ目標達成に必須。また、多少の乱れも短期的には同じ方向を見ていることになるが、長期的に見るとそのずれはどんどん大きくなるもの。一人が乱せば、皆乱れる。くさったみかんにならないようにコミュニケーションをとりながら目標に向かってがんばりましょう!
2007.05.28 あるがままを受け入れる
明確な目標がある今、陽転思考で組織に貢献し、目標達成することでさらにベターな組織になれるのではないか。我がABLのスタッフは「あるがままを受け入れる」という大きな心を持っているので、そこから問題解決に繋がりいい組織になれる。
「Glorious Disconntent(栄光ある不満)」のお話→問題発見者が問題解決者になれる組織は強い組織になる!会社の問題を自分事と考え、「だからどうしよう」と行動しよう。
2007.05.28 あいさつ
毎日挨拶がきちっとできる人というのは、基本的に起伏が激しくない人。
周りの人に今日の機嫌はどうなんだろう?という意識をさせず、いつでも周りの意見を聞ける人。
それが、一番のリーダーの基本だと思います。
今までそのような人を見てきたことがありますが、いつも尊敬していました。
今日は週の初めの大事な月曜日。上記、特に意識しながら、業務にあたっていきたい。
2007.05.26 ワールドカップ
一人立つ精神で‥。他部署間でも意見を出し合いましょう。言うだけならなんの問題もない。その部署のリーダーが判断すればよいこと。ただ一人立つも独りよがりは駄目。ただ皆で決めたのならそれは周りも協力しないと、例えばワールドカップの日本代表のナカタの孤立のように個々の能力があってもチームとしては結果は出せない。逆に周りが理解し協力することで昨年のプロ野球で新庄日本ハム優勝のようにチームとして結果をだせる。批判するだけなら誰でもできる。問題はだからどうするか?を考えること。
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2007.05.25 ミドルマネージメントは深い
昨日リーダー会議があった。目標が同じでもそれに達するまでのストーリーは色々と違いがあるのに気がつく。しかしながら社内が主体、社外が主体の者の感じていることはセッションしているうちに必ず合うものだと感じる。トップの考えをどうやって全体に流していくか。流れを止める空気に対して厳しさをもって行動できるかを考えた時間だった。 みなさんの素晴らしいパーソナリティの団結で大きくしていく会社。
「団結の根底は何か」を肌で感じていくのは必要ではないだろうか。
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2007.05.24 ホウレンソウ
ホウレンソウ(報告・連絡・相談)の大切さは良く言われますが、この基本中の基本を実行する事は日々の忙しい業務の中でどうしてもおざなりになってしまいがちである。
常に基本(初心)に戻り日々の仕事を実行していきたい。
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2007.05.24 TTP運動って?
インナーウェアーメーカーの某大手会社は現在「TTP運動」を行っている。TTP運動とは「徹底的にパクる」の略。他社のいいところをどんどん取り入れて社内を活性化していく運動です。例えば他社の「がんばるタイム」(1日2時間集中時間を作る)など。実際、このTTP運動もまた他の大手企業からパクったものである。
当社も他の会社や他人のいいところをどんどん取り入れていきましょう!
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2007.05.23 業務日誌の必要性は?
業務日報提出の意義とは?
上司はそのメンバーがどこで何をしたのか、また効果的・効率的に仕事ができているのかもが見えてくる。さらにメンバー本人にとっても自己のチェック・管理・反省のツールにもなります。営業の方の日報を見ればいかに現場で激しい戦い、戦争をしているかがわかります。
今日の訓示;熱くなる時と平常心を保ち落ち着いて仕事する時と、日々メリハリを持って仕事をするように。
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2007.05.19 松永怜一監督の言葉
オリンピック野球で唯一優勝した監督、松永怜一さんの言葉
怠け者、不平不満を言うやつ、敗戦主義者は帰ってくれ。野球は終盤戦が勝負なのにそこで不利な状況だと「もうだめだ」といい始める。
会社でも自分が試される勝負どころはマダ先だと長い目で見たらどうだろう。
怠け者、不平不満を言うやつ、敗戦主義者にならないように。
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2007.05.18 成功するイメージ♪
今日は私の初の朝礼でした。成功するイメージの話。病は気からというように、人間の想像力というものは実現できるものしか想像できない。目標を持って業務に取り組むことが大切。
皆で同じ成功のイメージを持ちながら業務に取り組みましょう!
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2007.05.16 コミュニケーション
クラブ活動の話。シングルスでやってると、シングルス同士がダブルスで組むとうまくいかない。個人プレーに趣をおいているからで試合に負けてしまう。仕事上でも相手を信頼する、コミュニケーションをとるということをしていかないと、チームワークが乱れてしまう。現在体調不良でお休みしているAさんが、担当している業務を、見よう見真似で進めていますが、新ためて気づくことが多く、Aさん復帰後も更にチームワークを大切にして即仕事に入り易い環境で迎えたい。
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2007.05.15 求人倍率
2006年の有効求人倍率が1.06倍を超えました。5年前と比べると約2倍になっている。今年はさらに倍率が上がる模様。派遣業界も求人が成熟しつつあるので、市場が加熱していないワークシェアリングでシェアを拡大していきましょう。。
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2007.05.12 シャボン玉・・ってきれいです
チームワークに必要であるかなと思うことは 凝集性、規範性、成熟性、生産性をサイクルでもてるかどうか。〈凝集性〉仲間を自慢する、みんなでやるという意識、〈規範性〉周囲との関わり、ルール、〈成熟性〉つまらないことににこだわらない、言われなくても機転を利かせる〈生産性〉業績、売上。各部署は小さなシャボン玉、いろんなカラーを認め合い褒め称え合い シャボン玉が一つになったときに売上に繋がる。まず凝集性を高めていけば、次に進めることだと 私は感じています。
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2007.05.11 目標を立てる
順調の時も逆境の時も、目標を見失わずに淡々と仕事をこなすことが大切。今月の目標を見失わずに頑張る。健康管理・自己管理・顧客管理・金銭管理の「4つの管理」が大切。毎日成長していく自分を実感しながら本日も頑張りましょう!
2007.03.27 思いやり。言うのは簡単です。どうやって行動するか。。
ダイエーCEO林文子さんは私の憧れです。感謝と思いやりを重んじながら、元々営業のたたき上げの方なので、林社長の戦う姿勢は男性以上のパワフルさがあります。【勝つために】は、社長の常にお話されている「高速道路」で走るか走らないかと同じ感覚だと思いました。高速道路にうまくのっていきたいです。デール・カーネギー著 人を動かす 「深い思いやりから出てくる感謝の言葉を振りまきながら日々を過ごす。これが友をつくり、人を動かす秘訣である」 本当にそう思います。 これからも精進し頑張っていきたいです。
2007.03.27 社内のありかたとは。いい会社にしたいですね
誰でもが居心地の良い会社ではなく、厳しさと思いやりのある会社が生き残っていく会社である社員・・今後人を受け入れられる組織を作る為土台作りの必要がある。
2007.03.20 素敵なことば
ある有名人の座右の銘は「好奇心」。年齢を重ねると忘れがちになるが,大切な言葉という。 目標を明確にもち信念をもって実行する。
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