社員のひとり言:テレアポのパートタイム型派遣はオールビジネスリンク
2008.11.19 勝つって?
勝つためには 志と理念を持ち その志は高潔でなければならない。書にはこう記してある。
1番以外が弱者というなら、その弱者が強者になる為に なにをすべきか。 全体を網羅して勝つには 自己に相当な圧力をかけてフル回転しても 1番には通用しないだろう。
であるなら「必ず当たる」と信じ1点集中で突き進み、自分のチャームポイント(得意分野)を生かし、他にはまねの出来ない優れたものを 持ち合わせたほうが、回りが振り向くような 素晴らしいことができるような気がする。
私にはできるか。
それは自分しだい。。
いつも思う。入社したニューフェイスから 教えていただけること 沢山ある。怠慢になった 自分を初心に思い返させていただける。 財産ですね。
2008.11.08 まだ 足りない まだ足りない
やってもやっても 満足しない。
達成してるのかしていないのか。 でもやり続ける。
分からないけど 信じて動いてみる。まだまだ甘い。発している言葉もお役に立っているかどうか。
自分に問う。今まで助けてくださっている回りの方々を 私は助けて差し上げることができるか会社に貢献できるか。喜んでいただけるか。
とにかくやり続ける。
まだまだたりない。
2008.11.06 自分の器を大きくするためには・・・。
今トップに立っているリーダーが、憧れている人物は一緒で、それが歴史上の人物であれ、その人になりたいと願う。
そして結果成功している。そのリーダーとは、智恵があり信頼があり仁義があり勇気があり、尚且つ、自分には厳しいが人には優しい。
このような器を持つことは、とても自分にとって、未知の世界であります。
本日からまた新しい仲間が増えました。
また初心に戻り、周りの人達の良い所を見よう見まねで、少しでも自分の器を大きくしていくための訓練をしていきたいと思います。日々、精進です。
2008.10.20 営業の力
書籍にて:優れた営業マンのキーワード「動→心→知→技」まず必要なのは、行動力である。人と会ってナンボの仕事であり、数多くお客様に足を運ぶことが重要で、次にお客様への思い「心」を身につける。知は、知識と、知恵で、お客様から相談を受けた時、提案し問題を解決する。動・心・知が備わっている人が「技」をかけた時、効果が絶大なものとなる。
2008.10.14 組織の仕組み
家康語録と松下語録 創業精神にかえる:社訓、社風を見直す企業が出てきている。だが 時代は違っても、組織の仕組みは何も変わりはない。どんな立派な人でも 組織の中にいたら 一人では円滑に動かない。多くの方の支えがあって社会に立っていける。と共に、我社は、お互い褒め称え、打ち明ける空間と、意見交換が出来る環境があると思うので、このことに感謝の気持ちを持ち、当たり前の事を 末永く自然に実行できる人になりたい。
2008.10.07 視点を変える
町の本屋の逆転術。今、町の本屋5年で5000店以上閉店している。生き残りをかけ、苦境だからその「逆転術」を行っている書店や定員がいる。人を集めるため、売れない文庫フェアを行い、他ではおかれてない本、1か月で1500冊完売した。当社でも、視点を変え、みんなの逆を行くという発想や、愛情と手間暇かけ演出することを見習って、仕事に応用していきたい。
2008.10.01 月初め
月初め 新規一転 またさらに 会社発展を希望に持って、取り組んでいきたい。危機感 緊張感をもって行動すると、いい仕事ができるかもしれない。
2008.09.29 求人情報誌
求人情報誌は新規開拓情報誌: 急成長の企業の共通点は 「人財」を求めていること。求人情報誌が 急成長企業を物語っている。そのポイントで 新規開拓をしていくと、素晴らしいパートナーとなることが出来るという。 そのためには スピードがあれば なおさら 強い信頼関係になる。 お互いが有益な ご縁は 見落とすことが無いように つかんでいきたい
2008.09.25 やる気のある行動
目標数字を達成させるため、忙しい日々が続いていて、プレッシャー・ストレスを感じていると思います。その中で誰か一人でもマイナス発言をする人がいたら、逆にフォローに回る。そして御互い注意をする。思いやりをもつ。もちろん幹部は部下のやる気を失う発言をしてはいけない。イメージが大事で、こうなりたいと思っていれば、絶対叶うと信じています。一致団結で頑張りましょう。
2008.09.16 モチベーションってどうやって保つ?
人はそれほど強くない。モチベーションが上がらないと悩んだり、つい楽な道に進んでしまったり。プレッシャーに押しつぶされそうになったり。でも克服したいと強く思っていれば、行動に表れてくる。成功も出来る。 逆に 弱い人間だから一歩一歩進めたときに感動できて、少しずつ強くなれる。壁は越えられるから 与えられる。
2008.09.12 継続は力なり
「思考」と「実践」の差をうめよ。口で言うのは簡単だが、実践するのは難しい。お客様から信頼を得るためには100%の努力を続けることが大切である。「思考」を「実践」するのが難しいのは継続が要求されるからである。継続していけば、確実に意識が変わり、周囲の評価が変わり実績に結びつく。継続は力なり、継続は変化なり。ーまずは続けるところから始めてみましょう。
2008.09.07 自分の向上
電話応対時などポイントを押さえた対話を心がけたい。色々な経験、知識、見聞を増やしていくことで意識レベル・質問力を高めていきたい。
2008.08.29 移転して
移転して 1週間。改めて 感謝と希望ももって 進んでいきたいと思う。喜んでいるだけではいけない。メリットデメリットを 心に刻んで、日々意識して 行動する。
2008.08.26 タイムイズマネー
幹部の時間への意識がスピード経営を実践する原動力。1.時間ロスは最大の利益ロスである事を心せよ、今絶好調企業の合言葉は「タイム・イズ・マネー」だ2、業績向上の突破口は幹部のタイムマネジメントの実践がカギ①勤務時間帯の見直し②時間にノルマを与えた指導に徹する③社内における期限は100%守る④時間を割って使う具体的指導3.幹部の時間への使い方で業績は決まる。タイムマネジメント成功への道は「自己への厳しさ」で決まる
2008.08.20 移転するにあたって
事務所移転にあたって、外観の大きさや綺麗さも大事だけれども、それだけが全てではないと思う。
現状でも事務所が大きくなっても仕事のやり方、スタンスの良いところはは変えることなく残して行きたい。
2008.08.15 移転することで
今月23日から移転するにあたり、今までやっていたことがスムーズにいかなくなる可能性がある。その中で再度、基本に忠実になることが第一条件であり、まずは報・連・相の徹底を見直す必要がある。個人の優先順位の把握・情報の共有全て最低限怠ってはいけないことである。今後さらに次の移転、そして従業員が増えていった場合、これら全てが怠っている幹部は部下に業務の指導どころか会社の状況が分からないという結果に終わってしまう。残り少ない事務所で再度基本に戻り業務の改善に励みたい。
2008.08.11 理論より実践
理論より実践ー市場変化のスピードに対応できない幹部の意識改革の遅れが企業体質を悪化させ倒産を招く。目標達成に突っ走るための姿勢と言動。1.決めたら何が何でもやりきる。言行一致の精神で取り組む。2.迷いが無くトップと価値判断を共有している。3.部下のハートに突き刺さるような心に響く言葉を使える。4.会社、得意先、部下をすべて好きになり、守れる。5.明るい表情、態度、言葉を実践できる。6.仕事を極めた結果の直感、感性を持ち合わせた者。
2008.08.07 もし 自分が経営者だったら・・・
厳しい環境の中で経営者意識が高く、具体的な指示が出せるのが幹部。生き残る企業のポイントは経営者意識の高い幹部の存在。 そして育成も増収増益には欠かせない。社内で まずは、何をすべきか 考える。もし自分が 経営者だったら。。。。
2008.07.28 シナリオ
目標達成までのシナリオがきめ細かく描かれているか?経営者意識はあるか?周りに理解されているか?日常業務の把握が出来ているか?新事務所に来月移転するが、常に売上げに対して会社に初めて現金化になるには2~3ヶ月後。売上目標に向かっての計画はもちろんだが、個人の意識のレベルアップをしていかなくてはならない。まずは会社に利益をもたらす何かひとつでも、個人目標(必ず達成できる目標)を掲げ実践していくことが第一歩であると考えます。
2008.07.25 愛着
スタッフさんに愛着を持ち、愛着を持ってもらうことが派遣元への求心力となってクオリティの維持や、自信を持てるアレンジ・提案につながるようにおもう。面接・電話での紹介にしても一人一人に愛着を。
2008.07.24 ゴイチの法則
「実績=活動量×提案力(商品知識+人間力)」これが売れる営業マンの公式。 頭でっかちではダメ。ゴイチの法則。バランスよく。他者のバランスを見る。
2008.07.23 日々反省
日々反省。 自分の役割を きちんと全うしているかどうか。私の行動も皆さんに認めていただいているか。
2008.07.18 モチベーション
急がしさや、環境、条件なども結果を左右するが、何よりもモチベーションだと思う。モチベーションや意識高さの管理が何よりも結果を出すための一番の近道。
2008.07.14 取り組む
幹部の時間への意識が、スピード経営を実践する原動力。時間ロスは最大の利益ロス。タイムイズマネーが大事 時間は 皆に同じに与えられているのだから、あとは使い方
2008.07.02 気づき
『気づき』の大切さについてお話しました。日々の業務の中でのちょっとした事への気づき・スタッフさんとの会話の中でのわずかなニーズに気づくことで共通認識を持っていくことが大切。
2008.06.16 失敗を恐れない
失敗しないようにすることも大事だが、今だから失敗できるということを深く感じた。
失敗を恐れて何もしないよりも、今の立場だからこそそれを恐れずに場数を踏んで、何事も量をこなしていこうと思う
2008.06.10 クレーム対応
クレームが発生したとき、優先的に対応していくことをしないと、小さいことが3日・4日たつと大きなことになっていることが多い。今回いろいろ手続きを行っている上で、トラブルか多々ありましたが、即解決を心がけ、担当の方に動いていただいたお陰で今のところ、大きな問題にはなっていません。、解決策を知りえる上で大きなことを知識として得て、次につなげるということを改めて勉強させていただきました。クレームには今後も迅速に動いていきたいと思います。
2008.06.06 自分がリーダーになった時を考える
将来を見据えて、自分がリーダーになった時を考えて日々の業務に取り組み、勝ちパターンの構築をする。複数のレールを敷くことができれば
2008.06.04 数字に強くなる
社長や経理が会社の数字に詳しいのは当たり前だが、社内全体で 数字に強くなると 団結・コミュニケーション・会社の向上にいい相乗効果が表れる。最後までやりきることができる。みんなで会社を大きくしていく気持ちが大事。 疲れていても辛いことがあっても 顔に出さず平然とやってのける方をどうみますか?外部からのプレッシャーやストレスがあっても 笑顔で行動している方をどうみますか? 大きくみえますよね。 自分の行動を見直して そこから実行していきたい。
2008.06.02 ケア・フォロー・メンテナンス
先週一週間の体験をとおして。新しい案件だけじゃなく、関係者へのケア、フォロー、メンテナンスの大切さを実感しました。この機会に得た教訓を今後の業務に活かせれば、と思いました。
2008.05.30 ホウレンソウの強化?!
『報・連・相の強化で幹部の指導が具体化され業績が向上する』を読みました。幹部の言動で、部下は動かされ、具体策を教えることによって、業績アップにつながる。仕事の引き継ぎ方も一辺通りなことを伝えても、伝わらない場合が多い。むしろきちんと 時間を取り、打ち合わせをするべきです。日々の報・絡・相を怠ることなく、お互いに今やっている業務の必要性を理解し合いながら、目標に向かっていければと思います。
2008.05.28 目標達成に対するパワー
三浦 雄一郎さんが、75歳にして2度の心臓手術を乗り越え、エベレスト登頂に成功した。目標を達成する努力は大変なものだと思いますが、数数の困難を乗り越え、達成したことに大変感動しました。年をとっていくと、パワーが落ちてきてしまうのですが、やはり精神力が勝っていると思います。仕事もそういったパワーで乗り切っていきたいです。
2008.05.26 積み重ね
今は日々目の前にある業務を一つ一つこなしていって、積み重ねていくことが自分にとっては大事だと思いそのことについてお話しました
2008.05.23 当たり前のこと
当たり前のこと=基本は、出来そうで出来ないことが多い。基本が乱れると目標共有化もなし、チームワークも悪い、売上高も伸びない。報・連・相も最悪でミス・ロス・クレームが多発し、存続利益も出せない。 幹部は厳しく。そして目標意識を強く持ち、一致団結をする。特にクレームの迅速な対応と報・連・相の徹底については常に心がけていきたい。
2008.05.20 結果までの道
「あらゆるものは回っている」お金が天下を回っているように、あらゆるものもまわっている。結果があってそれを得る為には道がある。
そしてまわっている。それを意識して仕事していくことで、組織として結果が得られると思う。
横のつながりを意識して仕事をする。
2008.05.08 事故を未然に防ぐ
事件防止は日常会話からー最近の世の中は目を覆わしめるような事件が後を絶たない。ここから守るには、事件の予兆に気づくことである。
何気ない会話の中に事件防止のヒントが潜んでいる。
職場でも家庭でも、未然に事故・事件の予兆に気づき解決していくことを心して、気づいたらすぐに行動に移そう。
2008.05.07
1.機密保持などについて日ごろから気をつけて業務に取り組みたい。
2.連絡漏れや安心、油断、慣れでのミスにも気をつけたい
2008.05.02 役割
役割について・個人個人仕事の役割が部署によって違います。
どんなに計画を立てて業務を進めていても、イレギュラーが入ってきて、一日二日と業務が延びることが多々あります。
今日一日振り返って何をしていたんだろう??と嘆くこともありますが、集中ができない場合 は、思い切って今進めていることを止めてしまう。
最終的に期日を守るために先送りにした方が、返って早く処理することが出来る場合がある。
自分に与えられた役割の1つを早く仕上げ皆様に即、伝達する。
役割を脱線することなく、今後も業務を進めていきたい。
2008.05.01 未来への財産
「未来への財産」-ある企業の新入社員研修の5項目ー
1、挨拶・マナーは体で表す言葉。
2、時間厳守。
3、素直に上司・先輩の意見を聞き実行する。
4、自分を高める努力をする。
5、健康な身体を保つ。-学んだことはすぐ実行する。
新入社員でなくても今の自分にも充分当てはまることなので、ぜひ実行していきたい。
2008.04.21 絶好調な会社
絶好調企業は 人間関係 挨拶 気配りなどの アナログ的業務を信じられないほど重視するという。
業績も大事、でも 人と人との関わりのお陰で 会社に風格が上がるならば やはり
ひとつの 社内のルールーとして それらを気持ちよく行いたいものだ。
相手にとって 何かをして差し上げたいという気持ちは
自分も 回りの皆様から 助けてもらっているから。
まず 「送り水」。 たらいの中にある水を 前に前に送ってあげると 小さな波は 手前に戻ってくる。
感謝感謝で 行動をしていきたい。
2008.04.10 見る側・受け取る側の気持ち
『見た目』の項。自分の身なり、立ち振る舞い、ひいては社内外の環境を整理整頓していくようにしたい。見る側、受け取る側のことを考えて日々気をつけていきたいものです。
2008.04.07 清き耳を持つものには、幸福になる道が開かれている
『耳は聞くもの』を読みました。人の話をあるがままに聞くということは、非常に難しいものです。同じ話を聞いても解釈により、全く違う意味でとらえられてしまうケースが多々あるかもしれません。まず、清き耳を持ち、常に、相手の話を聞いてあげる。適切な対応を怠らないよう心がけていきたいと思います。
2008.04.04 プロとして
「体験を大事に応対改善」。
マニュアルどおりでは満足な対応が出来なかった。
ひとつの動作について10の言い回しを持っていた。
電話越しの表情を想像しコミュニケーションにプロとしてこだわる。
2008.04.02 勝ち残る
鉄のルールより「自らとの決別が部門経営者への道:幹部(社内全員)は、売上・利益・とともに原価管理という方面からも考えていくと、本当に必要な経費の把握と無駄な支出はしない意識が高まる。 売上だけに注目すると 儲けがつかめない。勝ち残るために、社内皆のほんの少しの努力で 大きな実りをつける。
「誰が何といおうと業績はすべて幹部の責任」という言葉を胸に抱き、少々こうるさいと思われても、役目に徹して行動していく。
2008.03.28 一つ一つ大事に
今目の前にある仕事をそのときだけのもので終わらせないように、今後につながるように一つ一つ大事にしていきたい。そのための付加価値・アフターサービスが大切だと思います。
2008.03.27 とことん 突き詰める
未知なる自分ー苦しんだから報われると思ったら大間違い。苦しんでいるところに逃げ込んだら違う自分は現れない。とにかくムダなことも考えて言葉にしようとしている内にひらめくことがある。
未知なるわが能力を信じ、試行錯誤を積み重ねていくところに最良の一手を得る鍵がある。
今の仕事を通して、違う自分を探求していきたいものである。
2008.03.26 あと一歩の付加価値
『あと一歩の付加価値』を読ませていただきました。情報の共有、すみやかな連携はまさしくチームワークの結束ぶりが表れる部分です。あと一歩の付加価値が大きな積み重ねとなり結果が変わります。今後も怠ることなくより良くしていきたいという気持ちを持ち、業務に携わっていきたいと思います。
2008.03.25 心を合わせる
心を合わせるー朝礼のときに全員で挨拶をかわすが、このときに声と動きをそろえることが大事。形に心を添えることを心がける。他人を理解しようという人間性を育ててくれる。
2008.03.10 人間味
システム化していっても人間味を忘れないようにしたいです。
2008.03.06 固定観念には気をつけたいものです。
松下幸之助本を読ませていただきました。『あぐらをかく』先日、システムのトラブル上で数字が違っているのかと、固定観念にとらわれていて、すぐに処理しなかったことがありました。結果的にトラブルでもなく、単純に確認漏れしていました。まさしく、業務にあぐらをかいていました。
人それぞれに役割分担があり、特に中小企業は部署という専門分野があるにもかかわらず、プラスアルファをこなしていかなくてはならない。
『わからない』ではなく『わかろうとする』努力が必要であり、これからも協力しあいながら、目標達成に向かっていきたいと思います。
2008.03.04 伸びている組織
組織のルール61。伸びている組織のメンバー像。15項目、1、挨拶がきちっとできる2,元気と活気がある3,明るく笑みが絶え間ない4,作業にメリハリがある5,行動がてきぱきしている、6,先輩や上司に敬意を払っている などの内容ですが、何度読んでみても、簡単なことであるが、大切な事だと思います。心に留めて行動していきたいです。
2008.02.29 付加価値
職場の教養『あと一歩の付加価値』を読みました。改善は気づきを処理した積み重ね。創造的な感動はその集積と共有が基盤となって生まれます。より良くしていきたいという意識は自ら持つもの。という文章を読んだ特、野村監督の幸せは他人の小さな心遣いに感じるという言葉を思い出しました。何も言わなくても心が通じる。仕事の上でも、ちょっとした心遣い、相手に伝える文面。ほんの少しの時間で多大な影響を与えます。個々の心がけ(付加価値)次第で、良いチームワークが得られると確信しています。
2008.02.28 チームワーク
社内のチームワーク・・個々のファインプレーをしている様子はよく伺える。だが団体の本当のチームワークまでにはまだ届いていない。
皆さんが忙しいのは承知している、だが意識して明るく元気に対応しよう。
大事なことを捨てて目標に没頭するということは何かを「犠牲」にすることではない。優先順位をつけて事を行なうということ。それがファインプレーの一歩だと思う。
そして お互いの意見をきちんと言い、聞く(聴く)姿勢を持つ。社内全体で売上を上げて 会社移転、会社拡大を目標に一致団結頑張ろう。
2008.02.27 慣れてきても
職場の教養七色の虹 を読む。
日常の業務に慣れても、常に『なぜ?』という気持ちを忘れないように、ということで読み、お話させてもらいました。
2008.02.26 やる気
やる気を高める。やる気は起こさせる者ではなく、自らおこす物。そのためには、自分なりの「エンスト対応策」をもっておくことが、大切。今日のこころがけ。自ら進んでやっていきましょう。
2008.02.04 シナジー効果
『シナジー効果』を読みました。年明けから、目標の御話ばかりさせていただいておりますが、個人目標→部署目標→最終的に会社の利益につながる目標となります。日々よく話し合い、改善策を話し合った上で行動に起こす。それが大事なことです。また、周りで困っていたら、声を掛けてあげるおもいやりも大切です。目標に向かって心を一致させましょう!!本日のルール『報連相の徹底』マイナス要因になる報告事項は即日報告・相談!!
2008.02.01 成長するために
なぜを追求しましょう
なぜと思うことは成長の種であります。可能性であります。まんねりは全てを知った気になっている状態だと思います。なぜを知った気になっているだけです。成長を止めてしまいます。常になぜを考えながら仕事していきましょう!
2008.01.31 目標を達成したいなら。
仕事を展開していく上での目標は、おおいに会社の売上に勢いをつける。週末、個人プレーの達人、団体プレーの気迫の美しさに触れてきた。両極端の所作でも、行き着く目標は同じ形をしている。
フォーマルウェアの売上を毎回、会社の中でも飛びぬけた成績で収めている女性は、本当に輝かしいものだった。なぜ頑張るかと聞くと、会社の売上を上げるために、お客様を最高の気持ちにさせたいという目標が常に念頭にある。
あるスポーツチームの試合では、弱小チームから優勝候補と言われるまでに上り詰めた友人達の気迫あるゲームを見させてもらった。なぜ強くなったかというと、チーム全員で優勝を味わいたいから。胸が高まる思いだった。
目標に向かって、チームプレーで連携を取り合い、個々は成熟した志をもって取り組むことができるのが組織の醍醐味かもしれない。
2008.01.30
組織のルール05 団結第一 一つの目標にむかって組織のメンバーがお互い助け合い、協力しあうことで、個人では成し遂げられない大きな成果をだすことができる。仕事の実力をつけると共に人間力を高める。大人として成熟していく事が、重要である。
2008.01.25 過去を振り返り、目標設定の向上をはかる
年明け早々に簡単に御話させていただいた『目標設定のポイント』を読みました。ここの目標設定で肝心なことは常に初心に戻ること。1年前、年末の打ち合わせをしたときに、過去の報告書を読み、痛切に目標・反省等を打ち合わせをすることの重要性を感じました。日々の目標・週・月の目標をたて、次、或いは翌年には同じことを繰り返さないで、業務改善していく。今年度は常にこのことを頭にいれ、行動していきたい。
2008.01.21 他力本願・自力本願
電通鬼十則より・・1.仕事は自ら創るべきで与えられるべきではない。他力本願のサラリーマンで終わるか、自力本願のビジネスマンになるか。出すぎたマネをしないことが従来の模範社員だったが、自身の専門分野を持つことが今求められているビジネスマンである。誰かができているから自分はやらなくて良いという考えを社風として改めるべき。直接営業にかかわらなくても、一つ一つの業務対応が売上に反映するもの。ライフプランを通して考える目標に到達する為にも、会社内での目標到達は不可欠なことである。
2008.01.18 傾聴は大事です
傾聴は高度なスキルが必要。聞く(耳で)・訊く(口で)・聴く(心で).耳と口で言葉をきくだけでは、ささいなことで誤解やトラブルを招きやすい。なぜなら、きいてもらいたい事だけが先行して相手の状況をつかめていない場合は、上辺だけのやり取りになるためだ。 コーチングのスキルアップには、5つの項目がある。質問・傾聴・直観・自己管理・確認 これを熟練しないと リーダ(コーチ)にはなれない。 傾聴に重点を置くと、先に割って口出しするのはかえって陰を引き起こす。気をつけたいのは、相手の話しを すべて受け入れるのではない。相手の話をきちんと聞く体制は 成熟性に関係してくる。そして常に謙虚な気持ちが大事。 OJTはコーチングにつながり コーチングはより高度な組織を作り上げる。これは、必ず売上にも利益にも有益に影響していくと思う。
2008.01.15 日報の大切さ
ちゃんとした(業務)日報が書けない、出せないメンバーは信用しない。簡単な物を出せないようでは、組織の戦いについてこられない。生きるか死ぬかの戦争だという認識を持って行動を起こしましょう。こういう内容は体得するまで何度でも繰り返して読んでいく。今ひとつ先をめざして、生産的な動きをしましょう。
2008.01.08 新年に向けての豊富
皆様、明けましておめでとう御座います。新年を迎えて新たに目標設定を考えていたところ、15年前に読んだ本を再度読み返してみました。目標設定のポイントです。参考にしていただけたらと思います。①明確・具体的であること②計測可能であること








